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自転車文学研究室 CyclotourismeJP
ブログ紹介
Cyclotourisme Japan
L'écriture de le cyclotourisme

白鳥和也/自転車文学研究室のブログでございます。
This is the blog of Kazuya Shiratori, Japanese author of fictions and non-fictions mainly on bikes.

ウェブサイト『素晴らしき自転車の旅』は、下記URLへどうぞ。
My website is following:
http://cyclotourisme.web.fc2.com/

私の作品が掲載されている最新の出版物は、
『敬太とかわうそ 第15回「伊豆文学賞」優秀作品集』
(羽衣出版 約270p 税込み1200円)です。
佳作を頂戴した私の作品、「YAMABUKI.」は、このうち60pほどです。
県内の主な書店で発売となっております。
どうぞよろしくお願いいたします。


現在まで7冊の著書を上梓いたしました。
『自転車フェチの独り言』(最新刊 エッセイ集/竢o版社)
『七つの自転車の旅』(紀行文集/平凡社)
『丘の上の小さな街で 白鳥和也自転車小説集』(笊カ庫/竢o版社)
『自転車依存症』(エッセイ集/平凡社)
『素晴らしき自転車の旅 サイクルツーリングのすすめ』(平凡社新書228)
『スローサイクリング 自転車散歩と小さな旅のすすめ』(平凡社新書284)
『静岡県サイクルツーリングガイド』(静岡新聞社)


List of my books (all in Japanese):
"Monologue of a Bike Enthusiast"(2009/essay)
"Seven Cyclotoursmes"(2008/essay also translated into Korea)
"At the Small Town on the Hill"(2008/novel)
"Bikeholic"(2006/essay)
"Slow Bicycling"(2005/essay)
"The Wonderful World of Cyclotourisme"(2004/essay)
"The Cyclotourisme Guide of Shizuoka Prefecture"(2002/guide book)


このブログでは、自転車と旅とそのほかいろいろをピックアップしております。

なお、当ブログの情報利用はごらんになる方の責任でお願いします。当ブログ内に誤った情報や不適切な情報、情報の過不足などがあっても、管理人はそこから派生する事態にいかなる責任も負いません。当ブログの中断による情報の途絶がもたらした事態についても同様です。記事やコメント等で言及されているリンク先の内容についても、その妥当性や安全性等はいっさい保証しません。もちろん管理人は皆様の自転車遊びやネット利用の安全を強く願っております。
文章および画像の著作権は白鳥和也に帰属しております。無断使用はお断りいたします。
リンクされる場合は、必ずこのトップページにしてくださるようお願いします。
お立ち寄りありがとうございます。


Copyright (C)2006-2011 Kazuya Shiratori All Rights Reserved.

This blog takes up various content such as a cyclotourisme
and a bicycle hobby life in Japan or other terms.

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It makes no guarantee of validity.

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タイトル 日 時
回路と経路
回路と経路 基本的には文系の私なのですが、 中学生の頃など、 ごく簡単な電子工作などもやっていました。 ...続きを見る

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2012/05/12 23:35
『風の谷のナウシカ』と現在
この名作について前回書いたのは、 2010年の2月だった。 ...続きを見る

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2012/05/11 23:50
発想と点灯
発想と点灯 よくよく考えると、 このまま時代に変化が起きないというのも どこかおかしいような気がする。 ...続きを見る

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2012/05/10 20:01
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変化を前に 少し前から、世の中が大きく変わりそうな気がしている。 ...続きを見る

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2012/05/04 23:30
自転車のウォームアップ
自転車のウォームアップ ぼちぼち本格的なシーズンインです。 ...続きを見る

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2012/04/25 22:35
進路の選択
進路の選択 選べないよりは、選べるほうがいい。 ...続きを見る

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2012/04/15 23:30
新しい春へ行こう
新しい春へ行こう 新しい春へ行こう。 新しい季節に向かおう。 新しい世界観を見出そう。 ...続きを見る

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2012/04/14 21:45
『敬太とかわうそ』の続報
『敬太とかわうそ』の続報 第15回伊豆文学賞で佳作を頂戴した、 私の自転車関連小説、「YAMABUKI」が掲載されている、 『敬太とかわうそ 第15回「伊豆文学賞」優秀作品集』 (羽衣出版 約270p 税込み1200円)の ご案内であります。 ...続きを見る

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2012/04/13 22:10
無名の道のぬくもり
無名の道のぬくもり どういうわけなのか、 そこを歩いたりするだけで ともかくほっとするような道がある。 ...続きを見る

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2012/04/11 21:05
寄ることと引くこと
寄ることと引くこと 最短撮影距離の反対は、無限遠である。 ...続きを見る

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2012/04/10 21:30
模型が教えてくれること
模型が教えてくれること 模型ってのは何も、 「実物を真似た小さいもの」であるばかりじゃない。 ときには、本物を超える場合だってある。 ...続きを見る

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2012/04/09 20:55
花を見つける
花を見つける 盛大に咲き誇っているところよりも、 一本、二本、静かに咲いている桜が私は好きだ。 ...続きを見る

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2012/04/08 17:50
自転車光学研究室(3)
自転車光学研究室(3) 最近のコンパクトデジカメについて。 ...続きを見る

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2012/04/07 21:05
ちょっと散歩に
ちょっと散歩に こないだちょっとあったかくなったとき、 かみさんと散歩走行した。 ミキストを出したのは、ずいぶんと久しぶりだったのだ。 ...続きを見る

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2012/04/06 20:50
ウェザーあるいは過ぎた春
ウェザーあるいは過ぎた春 荒れ模様の一日だった。 ようやくこちらでは風が収まってきたけど、 まだ吹いているところもあるだろう。 ...続きを見る

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2012/04/03 22:35
手仕事の小さな抵抗
手仕事の小さな抵抗 4/1なんだけど、嘘を考える気にもなれなかった。 ...続きを見る

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2012/04/01 22:50
模型という虚構
模型という虚構 模型というものは、 一般に理解されている以上に哲学的問題を含んでいる、 と私は思っているのだ。 ...続きを見る

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2012/03/30 20:15
反作用装置
反作用装置 物事はしばしば、行き過ぎた動向の 反作用や反動によって、 その進行方向を転換することが少なくない。 ...続きを見る

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2012/03/23 23:00
伊豆文学賞の新刊について
第15回伊豆文学賞の佳作を受賞した 私の自転車関連小説、「YAMABUKI」が収録されている 『敬太とかわうそ 第15回「伊豆文学賞」優秀作品集』 (270p、税込み1200円、羽衣出版)につきまして、 ご案内をさせていただきます。 ...続きを見る

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2012/03/17 21:55
伊豆文学賞入賞で新刊あり
伊豆文学賞入賞で新刊あり 第15回目の開催となった「伊豆文学賞」 (伊豆文学フェスティバル実行委員会主催)において、 私の小説「YAMABUKI」が、佳作を頂戴しました。 ...続きを見る

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2012/03/14 21:50
近況と3/13(火)の予定
近況と3/13(火)の予定 一年が経過しました。 ...続きを見る

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2012/03/12 22:45
何という遠回り
何という遠回り 20代前半に5冊ほど読んで、 そのあと読まなくなった作家の作品を、 今手に取るようになって、愕然としている。 ...続きを見る

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2012/03/08 23:15
大仁の夕刻
大仁の夕刻 先週、伊豆の大仁(おおひと)におじゃましてきた。 ...続きを見る

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2012/02/25 22:30
『自転車ビルダー入門』
『自転車ビルダー入門』 現在、この日本に、自転車のフレームビルダーと 呼ばれる人は何人いるのか。 現役で活動している方は、かなり限られているだろう。 ...続きを見る

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2012/02/20 20:25
コーヒーミル
コーヒーミル 先日、美味しそうなコーヒー豆をいただいたので、 ずいぶんと久しぶりに コーヒーミルを引っ張り出した。 ...続きを見る

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2012/02/17 22:50
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ハンダ付けの技法 誰かの役に立つかもしれない ノウハウを共有すべき時代になったと思う。 ...続きを見る

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2012/02/11 22:15
夜曲観想(1)テクノロジーの別の姿
夜曲観想(1)テクノロジーの別の姿 その人を支配している力やモードや精神は、 実はその人自身からは見えにくい。 ...続きを見る

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2012/02/09 20:50
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この時代と道楽 世の中が変わったからかもしれないし、 単に、自分が齢を食ったからかもしれぬ。 ...続きを見る

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2012/02/07 23:45
自転車光学研究室(2)
自転車光学研究室(2) 銀塩のカメラ道楽も、ある一線を越えると 興味を持つ対象が特殊なものになる。 ...続きを見る

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2012/02/01 23:30
シクロツーリスムと観光(6)
シクロツーリスムと観光(6) シクロツーリスム=自転車の旅、 あるいは趣味としての自転車の領域においては、 「美」や「芸術」と、「技術」が、近代以前の時代のように 不可分のものとしていまだに光彩を放っているのではないか、 と前回は考えたわけです。 ...続きを見る

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2012/01/18 22:35

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