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zoom RSS テーマ「シクロツーリスム」のブログ記事

みんなの「シクロツーリスム」ブログ

タイトル 日 時
追憶のような道
追憶のような道 ボケを狙ったわけじゃないんだが、 AFが合う前にシャッターを押してしまったか、 妙に実感のある遠景アウトフォーカス写真になっちまった(^ ^)。 ...続きを見る

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2017/04/07 18:55
駅そばの光景
駅そばの光景 「速報。 視線検出メガネと同期する 電磁的フリーエネルギー・ジャイロ装置により、 自転車に乗れない人でもすぐ乗れる自転車が発明されたもよう」 ...続きを見る

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2017/04/01 15:10
春の日
春の日 2年前の3/30のスローサイクリング時の画像。 ...続きを見る

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2017/03/30 14:00
春と樹木
春と樹木 先輩の写真を参考に今しがた描いた画像。 ...続きを見る

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2017/03/23 16:50
自転車旅OBの特長
自転車旅のOB(もちろん現役の場合も)の特長として、 市内とか近所とかを通りかかった遠来のシクロツーリストに ついつい世話を焼きたがるというのがある(^ ^)。 ...続きを見る

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2017/03/17 22:05
思い当たる自転車の旅
思い当たる自転車の旅 乗り換えのある輪行の経験者には説明不要の絵柄。 駅そばを食らうツーリストは私。 友人が私のカメラで撮ってくれた画像を見て。 ...続きを見る

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2017/03/16 15:10
旅することの変化
若かった頃はただひたすら 知らないところへ行ってみたかった。 ...続きを見る

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2017/02/25 21:10
春の足音
春の足音 三寒四温というべきか、 少しずつあったかい日が増えてきている。 ...続きを見る

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2017/02/24 17:55
移住したい地域
移住したい地域 移住したい地域のベスト1に山梨県が返り咲いたそうで、 山梨エリアが好きで出かけることの多い私にも うれしいニュースなのであった。 ...続きを見る

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2017/02/22 12:55
旅は人生の縮図だから
旅は人生の縮図だから 「旅は人生の縮図である」と言われる。 これを別の切り口から考えると、 なかなかに興味深い。 ...続きを見る

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2017/02/21 15:10
自転車のセグメント
ひと口に自転車と言っても詳細はかなり違う。 ...続きを見る

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2017/02/06 18:05
旅行用自転車はなぜ普及しないのか
世間が自転車ブームだと言われていても、 ランドナーやアメリカンなツーリングバイクは 一部のユーザー層にしか普及していない。 ...続きを見る

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2017/02/01 20:15
原画展の内容A
原画展の内容A 先日まで展示させていただいていた、 原画展画像の一部から2枚目です。 ...続きを見る

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2017/01/27 12:50
原画展の内容@
原画展の内容@ 昨日まで静岡市の谷島屋マークイズ静岡店さんで 展示させていただいていた 『静岡で愉しむサイクリングライフ』の原画をピックアップ。 (c)Kazuya SHIRATORI 2016 All Rights Reserved ...続きを見る

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2017/01/25 12:05
8年ぶりのタンデム
8年ぶりのタンデム 夕方ちょびっとだけタンデムに乗ったよ。 ...続きを見る

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2017/01/21 20:05
冬の風
冬の風 冬の風は冷たいが、 どこまで行っても正直者だ。 ...続きを見る

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2017/01/05 13:15
そこは道ではなかった
そこは道ではなかった この道ができたのがいつなのかは正確には知らないが、 100年前には間違いなくここに道などなかったはずだ。 ...続きを見る

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2016/12/18 21:55
土手の道
土手の道 土手のいいところは、基本的に周囲より高くて、 だからたいがい眺めがいい。 ...続きを見る

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2016/12/15 22:10
旅の謎とき
旅の謎とき 旅をするということは本人にとっても謎に近い。 ...続きを見る

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2016/12/07 14:05
旧いデジタル画像
旧いデジタル画像 たぶん2002年頃の画像。 いまじゃデジタルトイカメラのほうが写りがいいくらいの、 30万画素で当時1万円以上したカメラで撮影。 ...続きを見る

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2016/12/03 15:10
昭和の残照
昭和の残照 こういう木造の建物が大好きでね。 黒い塗料はコールタール系のものだと聞いたことがあるけど、 この木壁に塗られているのもそうかどうかは、わからない。 ...続きを見る

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2016/11/26 21:55
放送無事終了
放送無事終了 SBSテレビ『イブアイしずおか』の放送が無事終了し、 ほっとしております。 ...続きを見る

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2016/11/25 21:50
海辺の町にて
海辺の町にて 東海道旧道沿いの町を少々走ってきました。 ...続きを見る

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2016/11/23 13:05
アウトドアとシクロツーリスム
アウトドアとシクロツーリスム 自転車遊びにもいろいろあって、 でも現在やはり人口が多いのは、 ロードバイクでグランツールをイメージさせるような 乗り方をしているスタイルだろう。 われわれのようなシクロツーリストはむしろ少数派なのだ。 ...続きを見る

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2016/11/17 14:55
加子母
明日11/16水曜、am9:20頃から、 NHKの「朝イチ」で岐阜県中津川市の 加子母(かしも)地区が生中継で登場するそうです。 ...続きを見る

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2016/11/15 23:05
オフグリッドな自転車道楽
オフグリッドな自転車道楽 競技至上主義=アスリートまっしぐらの 自転車道楽の風潮に対して、 異を唱えるエッセイや論考が目立つようになってきた。 ...続きを見る

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2016/11/12 11:55
晩秋的
晩秋的 秋色が濃くなってきた。 ...続きを見る

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2016/11/11 12:05
アルコールストーブ
アルコールストーブ ガスや白ガスのストーブに比べると いささか繊細なアルコールストーブも、 風防があれば多少は使いやすい。 ...続きを見る

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2016/10/30 22:05
駅前の夕暮れ
駅前の夕暮れ 自転車で訪れた駅前の夕暮れが好きだ。 輪行のときはもちろんそうだが、カーサイのときも。 画像は身延線甲斐岩間駅前。 (C)Kazuya SHIRATORI 2016 All Rights Reserved. ...続きを見る

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2016/10/27 20:35
サイクリストの将来
私と同世代のサイクリストの方々は、 ぼちぼち親が本格的に高齢化している世代だろう。 その姿を見てりゃ、自分の先のことも考えざるを得ない。 ...続きを見る

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2016/10/25 21:50
新刊の新聞広告
新刊の新聞広告 今日(2016年10月21日)の静岡新聞に 私の新刊『静岡で愉しむサイクリングライフ』の広告が 掲載されました。 ...続きを見る

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2016/10/21 19:05
アウトドア的道楽
アウトドア的道楽 個人的には、自転車の道楽は アウトドアの愉しみであると同時に、 乗り物趣味を満足させてくれるものでもある。 ...続きを見る

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2016/10/20 12:10
大陸的感性
大陸的感性 どうも人間というのはやはり、 生まれ育った環境や地域文明に相当の影響を 受けているようだ。 ...続きを見る

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2016/10/18 13:05
自転車とキャンプ
シクロツーリストが野営をするには、 かなりの荷物を携行し、 ソロ用テントで寝るというのが常識的だけど、 これをもうちょっとなんとかできないかなあ とふと考えてみたりするのだ。 ...続きを見る

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2016/10/17 18:50
地名と無名
地名と無名 「ここはなんにもないからねえ」と 地元の人が言うようなところにこそ、 面白いものがあることが多い。 ...続きを見る

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2016/10/15 15:05
ポータブルストーブの季節
ポータブルストーブの季節 まだ残暑があると思ってたら、 いきなり晩秋みたいな気温になってきて朝夕冷え込んでる。 ...続きを見る

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2016/10/14 12:15
過去の価値
フランスの無名の静かな田舎町を ストリートビューで見たりすると、 風景の様子がわが国とまったく違うのがわかる。 ...続きを見る

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2016/10/06 21:55
『自転車道』に未来はあるのか?
自転車とその周辺に関する認識は、 自転車愛好者とそうではない一般の人々とのあいだに 大きな差があることが少なくない。 ...続きを見る

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2016/10/05 22:10
根源的なもの
なぜ見知らぬ土地に惹かれるのか、 それを説明できるようだったら、 人は旅などしないかもしれない。 ...続きを見る

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2016/09/24 21:55
旅に特化した乗り物
旅に特化した乗り物は、 まあだいたい、見りゃわかる。 ...続きを見る

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2016/09/22 22:10
われわれの自転車的ライフ
われわれの自転車的ライフ 「われわれの」と言ったからとはいえ、 別にここに加わることは強制しない(^ ^)。 それぞれにウマの合う人とよろしくやればいいのだ。 ...続きを見る

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2016/09/22 12:05
このごろの天気
このごろの天気 8月の末からどうも週末を中心に 天気があまりよろしくないようで、 この連休も走れないツーリストが多いようだ。 ...続きを見る

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2016/09/19 14:55
名付け得ぬもの
名付け得ぬもの 旅で出会ったものを語ろうとすると、 どうも最後は沈黙に近くなる。 ...続きを見る

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2016/09/17 13:10
遠い日々と近いところ
遠い日々と近いところ なかなか遠くへ出かけられないような日々が続くと、 せめて近いところへ行ってみようかという感じになる。 ...続きを見る

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2016/09/11 13:15
旅は内的な問題
旅は内的な問題 自転車で旅をすることの外見的な定義とか、 やり方のバリエーションとかは、いろいろあるだろう。 ...続きを見る

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2016/09/10 11:15
旅とアウトサイダー
この齢になってようやく少し理解したが、 どのような方向を向いて人生を形成してゆくかは、 大半、その人の直観が支配していることで、 教えられてどうこうというようなものではない場合が多いようだ。 ...続きを見る

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2016/09/08 19:50
路地の回路
路地の回路 こういう細い道が昔はどこにもあった。 水路の脇とか、 あぜ道と建物の敷地のあいだとか。 ...続きを見る

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2016/07/21 12:00
パノラマ的
パノラマ的 自転車で標高の高いところを目指す場合、 「峠」というような選択肢になることが多いものの、 それよりもむしろ求めているのは良い視界だったりする。 ...続きを見る

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2016/06/10 12:55
ミニマムな旅装
ミニマムな旅装 自転車キャンピングの達人である友は言う。 「バックパッキングで旅してみたい」と。 たぶんそれは究極の旅装だろう。 ...続きを見る

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2016/06/04 21:05
野営用自転車の妄想
野営用自転車の妄想 キャンプすることが多くなってきて、 変な方向へ考えが進みつつある(^ ^)。 ...続きを見る

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2016/06/02 12:00
昼 宇宙的時節(247)
去年の今頃。 友人が木陰のベンチで入れてくれたコーヒー。 そりゃもう、旨かった。 ...続きを見る

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2016/05/01 12:00
新緑
新緑だし、出かけたいんだけどねえ。 ...続きを見る

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2016/04/30 22:55
本当にやりたいことは 宇宙的時節(246)
自由に使える時間ができたとき、 なぜわれわれのようなタイプの人間は、 自転車に乗ったり野外に出かけたりするのか? ...続きを見る

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2016/04/28 13:55
こういう風景
山里のタイトで立体的な感じも好きなんだけど、 こういう感じでそこそこ遠くに山が見える、 ある種開けてノホホンとしてもいる風景も好きだな。 ...続きを見る

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2016/04/09 12:55
旅の解釈 宇宙的時節(236)
われわれのようなやり方で旅 travel をすることの 根源的な理由を見つけ出すのは、難しい。 ...続きを見る

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2016/04/07 12:05
旅の文化の成熟度
ランドナーやキャンピングでの旅の経験が豊かで、 モトにも造詣が深く、 四輪車道楽を共通のものとする友人と 今日はしばし語り合ったのであった。 ...続きを見る

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2016/04/05 19:05
ランドナー乗りの回想
1970年代からランドナーに乗ってきた世代は、 途中ブランクがあったりしたとしても、 なんだかんだいってもう40年くらい 自転車の旅の世界を見てきたことになる。 ...続きを見る

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2016/03/29 12:00
ツーリストの見分け方
シクロツーリストにも さまざまなタイプが存在するし、 それは宇宙の多様性の観点から言っても 望ましいことであろう。 ...続きを見る

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2016/03/22 17:15
妄想キャンピングバイク
自転車キャンパーを妄想したのである。 ...続きを見る

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2016/03/18 12:10
10数年前の話
10年とちょっと前くらいには 連休の頃になるとよく県西部の 春野町のあたりを走ってた。 ...続きを見る

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2016/03/17 13:55
地鉄の駅の慕情
ふだんろくにテレビ見ないんだが、 今日はたまたま「ヒルナンデス」で 岳南電車(旧・岳南鉄道)の途中下車グルメの番組やってたので、 ついつい見てしまった。 ...続きを見る

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2016/03/15 13:55
旅と抽象化
ときに写真よりも鉛筆のタッチのほうが 伝わるものがあるということは 人間の認識能力の不思議であるね。 ...続きを見る

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2016/03/14 15:10
ランドナー乗りの系譜
別に長くやってりゃエライってわけじゃないけど、 旧いタイプのランドナー乗りには、 自転車以外に一定の活動傾向がある。 ...続きを見る

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2016/03/12 17:50
郷愁
何回も書いていることだが、 駅舎というものにはいつも惹かれてしまうのだ。 ...続きを見る

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2016/03/07 11:35
住みたいところ
多少は旅というようなものをしてくると、 どういうところに住めたら理想的かな、 ということを誰もが考えるだろう。 ...続きを見る

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2016/03/01 11:55
液体燃料火器の逆転発想
ランドナーで携行するような野外用ストーブ(調理用バーナー)は、 やっぱり軽くて小さくなるものを選びたくなるし、 コッヘルと燃料缶とバーナーがまとめてパッキングできると非常に便利。 ...続きを見る

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2016/02/21 13:55
旅の果ての風景
自転車の旅には方程式もなければ解もない。 ...続きを見る

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2016/02/20 17:00
自転車道楽の果てについて
文章を書くことや 文献等を当ることは別枠だが、 自転車以外の道楽というものも、自分にはある。 ...続きを見る

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2016/02/18 14:50
時空と旅 宇宙的時節(220)
旅というものは何なのか、 ということを考え続けていくと、 じきにふつうに考えられている人生の枠組みをはみ出す。 ...続きを見る

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2016/02/17 12:55
アタッチメント式のフロントバッグ
古典旅行車では帆布製の伝統的な フロントバッグの装着率が非常に高いが、 アタッチメント式バッグにも利点はある。 ...続きを見る

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2016/02/16 13:10
乾いた散策 宇宙的時節(216)
シクロツーリスムに格好のゲレンデとなる 旧道や山里や里道とかは、 基本的にはウエットな風景や空気感なのだが、 個人的にはけっこう乾いた風景も好きなのだ。 ...続きを見る

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2016/02/09 11:50
猫校長の小学校
画像は2006年の撮影だが、 南信州の山あいにあるこの小学校(現在は廃校)、 最近全国的に知られるようになったらしい。 ...続きを見る

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2016/02/08 13:05
春からの準備開始するか
このところ少し寒さも緩んでいるせいか ちょいとムズムズしている。 春以降の準備を始める気になってきた。 ...続きを見る

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2016/02/06 15:05
峠の切り通し 宇宙的時節(213)
いささか無味乾燥的ではあるが、 こういうタイプの切り通しになっている峠がそこそこあるね。 ...続きを見る

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2016/02/02 13:10
冬にもいろいろ
冬とひと口に言っても、 関東地方と東海地方とじゃだいぶ違うんだよね。 ...続きを見る

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2016/01/16 14:05
フロントキャリアがない場合
旅行車でフロントキャリアを装着しない場合は、 それなりに旅装を工夫しなければならないであろう。 ...続きを見る

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2016/01/14 13:55
B級グルメ散歩
個人的には、自転車散歩で腹を満たすために ふらっと立ち寄るようなところは、 B級グルメ系等のところが好きなのだ。 ...続きを見る

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2016/01/07 14:50
冬の散歩道
この画像は冬に撮ったというわけじゃないんだが、 晩秋から春先にかけては、東海道の旧道なんかも ポタリング的に走るには良いゲレンデだろう。 ...続きを見る

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2016/01/06 12:05
旧い道とゲートウェイ 宇宙的時節(189)
旧道で有名な道はむしろわずかだ。 多くの支線的旧道は、 いまでもほとんど無名にとどまっている。 ...続きを見る

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2015/12/11 12:50
サブツーリング車
ランドナーは入手にやや困難が伴うこともあり、 1台目のツーリング車としては、 選びにくいという事情もよくわかる。 ...続きを見る

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2015/12/05 12:50
端的な見分け方
今朝から私の周辺のfacebookのお仲間で かなり注目されている記事がある。 「観光客(tourist)」と「旅人(traveller)」の見分け方のようなものだ。 ...続きを見る

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2015/12/02 12:15
近代の残照 宇宙的時節(182)
近代が造り出した風景も、 もうこれ以上増えることはほとんどないだろう。 ...続きを見る

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2015/11/20 23:10
ある山里にて
ある山里で見かけたモノ。 ...続きを見る

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2015/11/14 16:05
「近代」を乗り越えるための「観光」は何か 宇宙的時節(179)
もう20年も観光ビジネスにシクロツーリスムを関係づける 活動をしてきているのだが、 私にはいまだに不明な点がたんとある。 ...続きを見る

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2015/11/13 13:50
道楽は正直者
道楽というものは、 いやがおうでも正直なのである。 その人のやりたいことがすぐにわかる。 ...続きを見る

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2015/11/10 14:05
この先のサイクリング人口
その人にとって面白い「自転車遊び」が、 その本質から変化することがあるのだろうか。 ちょっとそんなことを考えている。 ...続きを見る

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2015/11/09 12:50
旅的な何か
自転車の旅に特有の なんとも言えない空気感や感情的ニュアンスを もっともよく伝えるのは画像かもしれない。 ...続きを見る

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2015/11/07 13:50
森のオーラ
1980年代には、東京の多摩あたりでも けっこう雑木林が残っていた。 ...続きを見る

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2015/11/03 14:05
人のマトリックス
人のビジョンの中で生きるのは面倒くさい。 「これが理想です」と言われると、 ほっとけ、わしのは違う、と言いたくなるのである(^ ^)。 ...続きを見る

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2015/11/02 13:15
人ごみが好きですか
私が見てきた範囲では、 自転車での旅を好むような人は、 人ごみが好きなタイプではないようだ。 ...続きを見る

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2015/11/01 14:15
どこだっけ
10年ぐらい前の画像だと、 一瞬「あ、これ、どこだっけ?」と思ったりする(^ ^)。 ま、前後関係でたいがいはわかるんだけどね。 ...続きを見る

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2015/10/31 11:10
道楽に隠された意味
道楽は「気晴らし」に過ぎぬと考えている人も けっこういるが、そんなことはないのだ。 ...続きを見る

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2015/10/23 12:05
野外的/旅的
どうも道楽というのはいろいろあっても、 共通するものは案外限られるのかもしれない。 ...続きを見る

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2015/10/22 20:10
旅という比喩 宇宙的時節(176)
物事が外見通りであることは少ない。 事実は小説より奇なり、という言い方もある。 われわれが常に現実を把握しているとは限らない。 ...続きを見る

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2015/10/21 12:00
旅の暗示 宇宙的時節(175)
人間は自分のやっていることの意味を いつも充分に理解しているわけではない。 ...続きを見る

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2015/10/20 11:55
旅をする人口
パラダイムの大変化が始まっているために、 旅をする人口はこれから増大するようになるだろう。 ...続きを見る

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2015/10/19 14:50
町並みの外れのほう
シクロツーリスムで旧い街道筋に出かけると すぐに気がつくことがある。 ...続きを見る

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2015/10/18 10:55
町並みのあれこれ
世の中には町並みを観光目玉にしているところが けっこうあるのであった。 しかしわしはどうも、そういうところが落ち着かない。 ...続きを見る

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2015/10/17 11:50
テレポート的
常識的にはSFでしかない「テレポート」だが、 YouTubeなどの動画サイトには それらしく見えるものがいっぱいピックアップされている。 ...続きを見る

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2015/10/14 14:15
権威への抵抗
シクロツーリスムで政治的ムーヴメントをやらかす つもりなど毛頭ないが、 シクロツーリスムにはどこか権威の否定が含まれる。 ...続きを見る

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2015/10/13 15:50
無名の丘陵あたり
名もない丘陵地帯を走るのが好きだ。 私の自転車遊びは人里のサイクリングなので、 ところどころに集落が点在しているようなところがいい。 ...続きを見る

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2015/10/12 14:55
秋だよなあ
なんかすっかり秋になっちゃったよね。 こないだまでけっこう暑い日もあったのになあ。 今の部屋の温度は22℃だ。 ...続きを見る

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2015/10/11 18:10
道楽の愛の行方と本質
道楽というものは、「愛」の試金石である。 一見、それが物体に対する愛のように見えようとも、 本質はそうでないことが多々ある。 ...続きを見る

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2015/10/07 11:10
愛のない何とやら
愛のない何とやらは、たいがい無益に近い。 別に男女関係のことだけではなく、 われわれのあらゆる活動のほとんどがこれに当てはまる。 ...続きを見る

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2015/10/06 11:05
カン違いの構造
世の中にはけっこうカン違いが蔓延しているのである。 ...続きを見る

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2015/10/05 14:10
長くやったことによる変化
長く続けてりゃエライってもんじゃない。 その人がどこまで行くかは 往々にしてキャリアとは関係ないのである。 ...続きを見る

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2015/10/04 12:55
メディアとしての自転車
自転車で人間づくりができるとは思ってないが、 ある方向に覚醒する助けにはなる。 ...続きを見る

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2015/10/02 11:55
自転車の解釈
ほとんどのサイクリストが、 道楽で乗るような自転車のことを 「スポーツ用の機材」として捉えているだろう。 もちろんそれは間違いではないだろうが、 しかしそれだけでもなさそうである。 ...続きを見る

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2015/10/01 10:55
旧い人間のたわごと
いつのまにか、 なんだか自転車が教養の一部になっているようにも見える。 けっこうなことなんだろうが、 あまり気持ちがいいとはいえない。 ...続きを見る

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2015/09/30 13:05
旧い人間の志向
途中ブランクがあったとはいえ、 40年ぐらい自転車道楽の世界を概観していると、 まあたいがいのことは見えるようになる。 ...続きを見る

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2015/09/29 12:50
旧い人間の思い
1970年代や80年代から 道楽として自転車に乗ってきた連中には、 「ブーム」と呼ばれる今の自転車カルチャーには けっこう距離感があるみたいだ。 ...続きを見る

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2015/09/28 12:05
少人数が本質
いつも思ってることなんだが、 自転車のアクティビティは少人数が本質だ。 ...続きを見る

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2015/09/20 12:05
ステージレース/イベントサイクリング/シクロツーリスム
同じ「ツアー」でも、 ステージレースとシクロツーリスムではだいぶ違う。 ...続きを見る

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2015/09/19 15:50
なぜ人は野外に行くのか
外で作った簡単メシなのだ。 ...続きを見る

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2015/09/14 12:55
初秋の夜も更けて
野分の雨 野を分かつが如くに打ち 川濁らせ海まで染める ...続きを見る

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2015/09/08 23:50
霧の中の峠道
10年前の8月末。 霧が出て夕刻も近付いた峠道。 ちょっと心細くなった。 ...続きを見る

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2015/09/05 22:55
アウトドアとランドナーの関係(2)
アウトドアとランドナーの関係を考えることにおいて 案外意識されていないことは、 わが国のシクロツーリスムのカルチャーが 「山」すなわち登山、クライミングと かなりの相関関係にあったことである。 ...続きを見る

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2015/08/26 14:55
フォールディングバイクとランドナーの関係(2)
フォールディングバイク(折りたたみ車)は、 代用ランドナーとして、旅志向で自転車に乗る人に 使われることが多いんじゃないか、 というようなことを申し上げた、 前回の試論の続きである。 ...続きを見る

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2015/08/07 11:15
夏のツーリスム
もう何年も、その時期のソロツーリングは やれていないのだが、 かつては9月の上旬によく数泊の旅に出かけていた。 ...続きを見る

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2015/08/05 12:55
旅する自転車の現在 フォールディングバイクとランドナーの関係(1)
現在の自転車市場を概観すると、 「競技」「練習」「高速通勤」てな分野は だいたいにおいてロードバイクが担っており、 よりコンフォート系にクロスバイクが、 上記以外の日常使用や生活エリア周辺での 「軽いサイクリング」に充当されるケースが多いようではあるが、 われわれがいちばん関心を持つ 「旅」の自転車の分野がどうもあまり広くない。 ...続きを見る

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2015/08/03 12:05
自転車旅の視界
自転車の旅をしたことのない人に 伝わりにくいのは、 それが移動の「全体」だということだ。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/07/26 12:50
経済的視線からの開放
観光事業でも自転車事業でも、 ついついわれわれはその経済的意味を 問いたくなるのだけれど、 どうもそういう気分は、 近代の終焉になって作られたものじゃないかと 近頃思うようになってきたのだ。 ...続きを見る

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2015/07/25 11:05
旅の変化
旅は3次元における存在の比喩または模型であり、 それは常にたったひとつの命題に立ち帰る。 ...続きを見る

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2015/07/24 10:10
涼しげな風景
夏は高原を走りたくなる習性があるのだが、 これもそういうツアーのひとコマ。 画像でちょっと涼んでおります。 ...続きを見る

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2015/07/21 10:50
何のために自転車に乗っていますか
あなたは何のために自転車に乗るのですか? ...続きを見る

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2015/07/18 11:55
旅と引き寄せの法則
3次元の外界における事象は、 意識が出している波動によって構成されるらしい。 だから人は近いものに引き寄せられる。 ...続きを見る

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2015/07/16 11:05
真夏に行きたくなるところ
今日は暑いねえ。 すでに午前中から30°を超えたところが多数だ。 熱中症に十分注意しなくちゃね。 ...続きを見る

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2015/07/14 12:05
体重より軽い宇宙船に乗っている
「宇宙船」の定義はそのうち変わるでしょう。 ふつうに考えられてる宇宙船とは、 この重ったるい3次元の密度の中を航行する飛行体ですからね。 ...続きを見る

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2015/07/07 12:05
旅することとそうでないこと
使っている機材がランドナーに類する車種か、 それ以外のものかはひとまず別にして、 自転車で一日、野外で遊ぶアクティビティについて考えてみる。 ...続きを見る

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2015/07/06 13:10
小さな手作りの旅はいいよ
自転車で宿に着くような宿泊の旅だと、 やっぱりランドナーに類する自転車のほうが便利だが、 ロードバイクだって日帰りのツーリングならできる。 ...続きを見る

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2015/07/05 11:55
Bicycle house
画像は車中泊状態の記録であるが、 こんなのはまだまだ、 てなくらい驚異的な動画を見つけてしまった(^ ^)。 ...続きを見る

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2015/06/26 21:55
雨とランドナー
そりゃ、最初から降ってりゃ、 旅の途中でもない限り、わざわざ選んで 雨の日に走ることもないけどさ。 ...続きを見る

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2015/06/26 12:05
夏とランドナー
真夏というのは自転車に乗るのは よほど注意しなきゃならん季節なのだが、 それでも記憶の中にある旅の多くは夏のものだ。 ...続きを見る

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2015/06/25 09:55
ちぐはぐさの解消 宇宙的時節<158>
世界が大変化するとツーリスムも変わるだろう。 生き延びるためにカネを稼ぐ必要がなくなるので(^ ^)、 観光産業もだいぶ違うものになる。 ...続きを見る

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2015/06/20 11:05
ランドナー的ルート
乗り物の性格が異なると、 ゲレンデ、つまり走りたくなるところも異なってくる。 ...続きを見る

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2015/06/18 11:15
ランドナーとシクロツーリスムと静寂
ランドナーに類する自転車と シクロツーリスムという言葉が直結しやすいのは、 むしろわが国特有のことであるらしい。 ...続きを見る

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2015/06/17 13:10
旅する自転車乗りの気質
先週末から今週冒頭にかけて、 自転車旅の経験の豊かな友人たちと ゆっくり会話をする時間がとれた。 ...続きを見る

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2015/06/16 11:10
ランドナー乗りの休日
このところ気合入れて 「ランドナー論」みたいなことばかり 書いてきたので、ちょっと小休止、なのだ。 ...続きを見る

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2015/06/12 11:50
こんな感じの郊外の道
山里に通うような道ほど濃い風情はないけど、 郊外の農道やその周辺も走りやすいところが多い。 ...続きを見る

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2015/06/07 21:55
ランドナー車載の基本は
ランドナーを使うようなシクロツーリスムは、 カーサイクリングで愉しんでいる人もかなり多い。 特に地方在住者はそのほうが便利なのだ。 ...続きを見る

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2015/05/25 12:15
小さな円環の希望 宇宙的時節(154)
風情のある木造の駅舎を残しているのは、 現在ではむしろ地鉄(地方の私鉄)や、 第三セクター方式の鉄道が多いようだ。 ...続きを見る

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2015/05/23 12:55
残るものと残されるもの
1977年の8月6日土曜日の午後、 私はこの木製の長椅子の傍らにいたはずである。 腰掛けた可能性も充分にある。 すでに約38年前のことだ。 当時私は高校2年で、ユーラシアEA-T1に乗っていた。 ...続きを見る

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2015/05/21 10:55
42B車の新しい方向性
650×42Bタイヤに近年新しい銘柄が登場し、 これに関しては重量的にも従来製品より相当に軽いので、 個人的にもけっこう気になっているのだ。 ...続きを見る

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2015/05/18 12:00
廃線跡のほとり
乗り物好きの中でも、 自転車乗りは相当なファナティックとほとんど断言できる。 その理由は明白である。 ...続きを見る

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2015/05/17 18:55
自転車カルチャーの出所
文化、カルチャーというようなものは、 もともと非合理的なものであるらしいが、 ここで言う「自転車カルチャー」のようなものは、 近代後半になって出てきたもののことなので、つまりそれは、 多分に人為的 artificial なものも含まれるということなのだ。 ...続きを見る

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2015/05/16 11:50
自転車カルチャーの背景
われわれが愛するランドナーのような伝統的旅行車と、 今日のカーボンロードバイクのあいだには、 素材特性やそれらの力学的に解析された配置や接合というような、 単に目に見える自転車ハードとしての設計思想や製造技術とは まったく別のものも横たわっている。 ...続きを見る

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2015/05/15 12:05
自転車カルチャーの断絶
ランドナーのような車種とその愛好者は、 今日のローディの皆様から、 しばしばけむたがられる(^ ^)。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/05/14 15:50
昔なじみの道
旧道のほとりにて。 春の夕刻。 友と訪れし昔なじみの町。 ...続きを見る

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2015/05/12 14:10
五月の空気
「風薫る」という枕詞がつくくらいだから、 一年じゅうでもっとも空気がかぐわしいとされるのが この五月なのであろう。 ...続きを見る

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2015/05/10 16:10
『旅する自転車 ランドナー&スポルティーフの本』
すでに購読されている方がたも多いようで、 ワンテンポ遅れたタイミングですまぬが、 本日タイトルのムックを入手できたのでレポートいたす。 ...続きを見る

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2015/05/09 17:05
電柱の今昔
木の電柱ってのも減ったよね。 たいがいは腐り防止に タールなんかが塗ってあってね。 ...続きを見る

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2015/05/08 13:50
脱極性自転車
1970年代や80年代から道楽として自転車に乗ってきた人びとで、 現在も、非競技系の自転車遊びを続けている人には、 ひとつの傾向が現れているように私には見える。 ...続きを見る

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2015/05/07 12:55
春の夕暮れ
春の夕暮れに友と鄙の道を行きぬ。 ...続きを見る

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2015/04/27 13:55
丘陵の里道
どうってことない、 どこにでもありそうな、 丘陵地帯の道。 ...続きを見る

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2015/04/26 15:50
なんで地図なのか?
ごらんの通り、昔のユーレーの箱である。 ...続きを見る

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2015/04/24 17:00
次元と記憶
自転車の旅の本質は、 どのような時空に着地するのか。 それを考えた人は多くないのかもしれない。 ...続きを見る

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2015/04/21 12:05
「自転車ブーム」の虚と実
世の中ではスポーツサイクルが市民権を 得たようなことになっている。 しかし、どうもそれは見かけ上の部分が大きいのかもしれない。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/04/20 13:10
春の午後
ひねもすのたりのたり、という感じの日だった。 ...続きを見る

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2015/04/18 16:15
友とポタる
脱力系自転車を愛好する友と走ると、 気楽で愉しいのだ。 ...続きを見る

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2015/04/17 14:10
どうも、ロージーです
まもなくツイッターフォロワーが1万人になろうとする、 千葉市議会議員選挙花見川区立候補者の 上野竜太郎氏に共感してしまうのは、 どこかランドナー乗りの心情に通じるからである。 ...続きを見る

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2015/04/11 15:10
甍の波
われわれが子供の頃あたりまえだった こういう風景も、 最近は減りつつあるようだ。 ...続きを見る

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2015/04/09 13:10
つくし的スロー
ランドナーや、実用車中心のモーターライフや、 バッハの音楽などを共通の愉しみとする親友から、 素晴らしい話を聞いた。 ...続きを見る

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2015/04/04 17:55
小さな土手
都市中心部はもちろんのこと、 今や郊外に行っても、水が流れるところが コンクリの溝でないことは稀だ。 ...続きを見る

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2015/04/03 15:10
ライトアップと灯り
光に対する感性の変化というのも、 時代の特質を測る指標かもしれない。 ...続きを見る

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2015/04/02 13:05
駅とかバス停とか
駅とかバス停とかね、 別に輪行するわけでもなきゃ 特に自転車には関係ないといえばないんだが、 なんとなく停まってしまうのである。 ただそれだけのことであった。 ...続きを見る

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2015/03/28 23:15
春のほとり
自転車の旅は、それが散歩程度のものであっても、 ふだんの意識活動の範囲と ちょっと違ったところへ人を連れてゆく。 ...続きを見る

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2015/03/26 12:55
こういう道
1993年頃にランドナーであっちこっちを走ることを 再開してからは、こういう道を走ることが多くなった。 ...続きを見る

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2015/03/24 13:55
津軽の回想
津軽に行ったことを思い出している。 ...続きを見る

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2015/03/23 14:10
石垣的宇宙
石垣をちゃんと積むには、 かなりの経験が必要だそうである。 ...続きを見る

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2015/03/21 18:10
無名の小さな峠道
そこを通ったことがあるからといって、 別段自慢のしようもないような、 無名の峠道が好きである。 ...続きを見る

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2015/03/18 15:15
寄り道
半世紀以上人間をやっていると、 自分と話の合う人びとがどういう傾向を もっているか、否応なくわかる。 ...続きを見る

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2015/03/17 20:10
じきに春
この画像、再掲載なんだけどね。 もう10年くらい前のものです。 琵琶湖のそばと近江八幡市街を走ったときだね。 ...続きを見る

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2015/03/16 12:15
ローカリズムと別の道
旅を好む人びとの共通項にはいろいろある。 外の世界に対する関心が強いこと。 ここではないどこかに答えがあるような気がすること。 ...続きを見る

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2015/03/10 12:15
午後の斜光
サイクリストは早起きの人が多い。 自慢じゃないけど、 私はどっちかといえば逆である。 ...続きを見る

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2015/03/05 15:00
走って愉しいところ(3)
有名観光地がシクロツーリスムに向かないのは、 昨日の記事で書いたように、そこが過密であって、 しかも空間の多くが経済的利得のために運用されているからだ。 ...続きを見る

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2015/03/04 14:05
走って愉しいところ(2)
画像は昨日のそれと同じところで撮影。 数年さらに遡った頃の秋だろうね。 ...続きを見る

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2015/03/03 16:50
走って愉しいところ
シクロツーリスムにとって快適な走行環境の要件は いくつかあるし、多くは誰が考えても 思いつくことだ。 ...続きを見る

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2015/03/02 12:05
カンパのヘッドセット
Cレコードの頃と思われるこのカンパのヘッドセットは、 なかなかスタイリッシュだ。 ...続きを見る

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2015/02/27 12:00
ヴィンテージ輪行袋
1979年当時のアルプス製輪行袋の一部である。 ...続きを見る

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2015/02/22 17:15
地鉄の駅に寄る
経験上、「寄り道」や「道草」をいとわない ツーリストというのは、たいがい駅も好きである。 ...続きを見る

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2015/02/20 12:55
岳南鉄道のED(2)
昨日に引き続き、旧・岳南鉄道(現・岳南電車)の EDなのだ。 撮影は2008年12月。 ...続きを見る

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2015/02/19 13:10
岳南鉄道のED
多くの地鉄はその存続をかけた 時節に入っている。 ...続きを見る

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2015/02/18 11:15
地鉄の駅の風情
地鉄(地方鉄道)というのも、 道路で言う旧道的ニュアンスに満ちている。 ...続きを見る

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2015/02/17 12:10
旧道好日
今日びに至ってもランドナーに乗り続けているような御仁や、 記録や表彰台や承認と関係ないところで走るツーリストにとって、 旧街道は最良のゲレンデのひとつである。 ...続きを見る

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2015/02/16 10:55
シクロツーリスムって結局
シクロツーリスムって、どうも結局のところ、 「じゃあ自転車の旅をやりましょう」というように 大勢で集まってどうこうしようってことじゃないんじゃないか、 と近頃つくづく思うようになっちゃってね。 ...続きを見る

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2015/02/15 19:10
10年前の光景
画像は2005年の2月中旬に撮影。 ちょうど10年前だね。 拙著『スローサイクリング』の口絵写真にも使っている。 ...続きを見る

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2015/02/13 13:50
旅することの意味
「ツーリングイベント」は全国各地で開催され、 たいがいどこも盛況である。 しかし、自分ひとり、あるいは気の合った仲間だけで 「自転車の旅」をする人びとは いっこうに増えていないように見える。 ...続きを見る

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2015/02/09 12:10
走ってないとき(2)
止まってるときこそ自転車の旅だ、 なんてのは屁理屈のようにも聴こえるけど、 その、「車両の停止」状態をもっと長くすると、 やっぱり、いやがおうにも、 かえって「旅らしさ」が浮かび上がってくるのであった。 ...続きを見る

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2015/01/26 12:00
走ってないとき
ふと気付いたのだが、 シクロツーリスムにとっては、走っていないとき、 つまり「停車中のひととき」が、かなり大切なのだ。 ...続きを見る

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2015/01/25 14:15
2014年のハイライト(3)
8月に二度、三島に行ったことも忘れられない。 ...続きを見る

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2014/12/31 12:55
2014年のハイライト(2)
5月の連休に、山梨県身延町(旧・下部町)の 「木喰の里」の周辺を探訪したときのショット。 最近はこういう道ばかり走っている。 ...続きを見る

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2014/12/30 20:10
コーヒーブレイク
山梨県の山里に出かけたときのワンショット。 ...続きを見る

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2014/12/07 12:55
初冬の散策
今朝からぐっと冷え込んできたね。 ...続きを見る

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2014/12/02 12:50
地方鉄道の活路
大都市圏ではない地方の私鉄は、 なかなかに厳しい時代となっている。 ...続きを見る

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2014/11/30 12:50
南小谷駅のキハ52
画像は2005年7月の撮影で、ポジフィルムによる。 ...続きを見る

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2014/11/29 12:35
跨線橋の風景
跨線橋内部の風景も、見れば不思議な感懐湧く。 ...続きを見る

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2014/11/28 12:00
キハ40系
未電化の単線にもっともそそられるのであった。 ...続きを見る

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2014/11/27 11:55
ローカル世界の復活
画像は1994年4月の撮影だから、 もう20年も前のものということになる。 ...続きを見る

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2014/11/04 15:10
秋の里道
辿り着いた世界は、里道とか旧道とか。 ...続きを見る

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2014/11/03 18:05
ベトンの郷愁
「コンクリート」という呼び方がどうもなあ、 と思うときに、Béton という言い方がある。 ...続きを見る

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2014/11/02 12:50
車窓の記憶
車両には詳しくないが、鉄道は好きだ。 ...続きを見る

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2014/10/29 11:50
別の位相の夏
太平洋岸に住んでいると、たいがいにおいて、 海は東から南、あるいは西の方角にある。 ...続きを見る

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2014/10/04 12:10
コンパスと磁力
伝統的な道具の良いところは、 たいがいにおいて、電力等、外部に頼る 動力源を必要としないところである。 ...続きを見る

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2014/10/01 14:55
峠道
友人と峠道を登ったときのショット。 ...続きを見る

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2014/09/29 12:05
ありがたき友
友がいるということはありがたいことである。 ...続きを見る

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2014/09/23 14:05
路地と緑
自転車であっちこっち見て回っていて、 癒される風景のひとつはこういうものである。 ...続きを見る

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2014/09/16 13:10
鐘楼の傍らにて
天気いいので出かけてる人も多いでしょうな。 ...続きを見る

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2014/09/14 14:50
切り通しの道
切り通しの道は人工的な匂いが強いのに、 どこか詩的な印象を持っているのは 何か類縁のものがあるからかもしれない。 ...続きを見る

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2014/09/12 12:10
秋は里
秋はとりわけ里道が恋しいですな。 ...続きを見る

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2014/09/09 15:15
偉くならない道に光が戻る
旧道が好きな理由のひとつのは、 そこが、偉くならない、 威張らない道路だからである。 ...続きを見る

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2014/09/07 13:05
秒読み開始 あるいは近代音楽システムの功罪
時間という幻想の中で持続してきた、 旧い覇権の時代はまもなく終わる。 ...続きを見る

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2014/09/06 12:00
5年間の過程
ある種の情報によると、 ある種の人びとにとって、 2009年8/9から始まったエネルギー的な異動の状態は、 2014年9/9をもって終わりとなるようだ。 ...続きを見る

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2014/09/05 12:15
記憶と吟行
はるかはるか遠い昔に 農夫だつたやうな記憶もないではないが 偶に鍬持て夏草根こそぎにしようとすれば 實りさしてなく ただ手のひらと指にマメできるのみ ...続きを見る

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2014/09/04 11:10
九月の風と光
そうか、九月なんだよなあ、もう。 ...続きを見る

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2014/09/03 11:55
5年前のツーリスム
2009年の8/31に 京都府の綾部市から走ったときの画像です。 懐かしいなあ。 ...続きを見る

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2014/09/01 12:55
シクロツーリスムと観光(20) 地名
さほど遠くない将来、 世の中の経済状態は激変することが予想されるため、 観光産業も再編されることが充分に考えられる。 ...続きを見る

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2014/08/31 12:50
生命と旅
生命の根源のひとつは「旅すること」なのかもしれない。 ...続きを見る

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2014/08/25 12:05
海辺の行き止まりの道
その先は海、という道は 何も岬に通じる道ばかりではありませぬ。 ...続きを見る

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2014/08/24 20:10
夏富士の日
夏に富士山がすっきり見える日は多くない。 ...続きを見る

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2014/08/23 11:05
お仲間の700C車
5年ぶりにお会いしたツーリスムのお仲間と少々走った。 走るリズムが一緒なので、実に愉しかった。 手前の旅行車は彼の700C車だ。 ...続きを見る

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2014/08/22 11:10
三島せせらぎ散策(5) おすすめカフェ
「三島せせらぎ散策」シリーズも今日でひと区切り。 てことで、おすすめカフェのご紹介なのだ。 いや〜このお店に出会えたのはうれしかったなあ。 ...続きを見る

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2014/08/20 12:05
三島せせらぎ散策(4)
全国的にも知られた「柿田川湧水」(かきたがわ)は、 三島市ではなく清水町に位置しているのだけれど、 三島中心市街地から比較的近いので、 自転車ならこちらも見ることができる。 駐車場付近には自転車でも立ち寄りやすい軽食店等もある。 ...続きを見る

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2014/08/19 12:50
三島せせらぎ散策(3)
三島市街地の水景散策の白眉は、 楽寿園南側の源兵衛川。 子どもたちが水遊びできる水質なんである。 ...続きを見る

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2014/08/18 21:15
三島せせらぎ散策(2)
今日も暑いなあ。 各々方、熱中症にはご注意くだされ。 ...続きを見る

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2014/08/17 13:10
三島せせらぎ散策(1)
8/13に行って来た三島市街地と柿田川湧水の レポートを、何回かに分けて連載するつもり。 ...続きを見る

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2014/08/16 11:55
競争という戦争の終わり 宇宙的時節(115)
じりじりと太陽が照りつける夏の午後。 道にはほとんど人影もない。 そういうときにペダルを漕いでいた日々が自分にもあった。 ...続きを見る

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2014/08/15 12:50
三島を走ってきたよ
昨日、8/13は、友人と三島を走ってきたのであった。 ...続きを見る

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2014/08/14 12:55
豊かさの質的な指標
自転車であちこちを見て回るようなことをし始めて、 37年くらいにはなる。 ...続きを見る

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2014/08/12 14:15
夏の日の道端 宇宙的時節(114)
夏の日の道端にありて。 ...続きを見る

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2014/08/11 15:10
「ぬい撮り」と同じかよ
世間の一部に「ぬい撮り(ぬいどり)」というのが 流行っているそうなんだな。 ...続きを見る

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2014/08/07 11:50
野辺山
しばらく行ってないけど、 この季節になると野辺山高原がいいなあ、と思う。 ...続きを見る

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2014/08/03 11:10
過日の夏日
暑すぎて自転車に乗る気にもならず、 過去の涼しげな写真を探した。 ...続きを見る

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2014/07/27 12:15
小さな光の大きな波
何かを声高に誇ることとてない 津々浦々の山の麓の川のほとりの野の果ての 人びとの住むところに光が差している ...続きを見る

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2014/07/17 12:05
ツーリスムの地政学風解釈
存在そのものが無限の時空における旅であるのだが、 シクロツーリスムのような、比較的狭義の「旅」においても、 その人と「旅」との関わりは、地政学的な影響を受ける。 ...続きを見る

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2014/07/09 12:50
多様なツーリスム
ツーリスムのスタイルはさまざまだ。 こうしなければならない、というのは私にはない。 ...続きを見る

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2014/07/06 11:55
回想のツーリスム
あれはもう9年も前のことになるか。 ...続きを見る

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2014/07/05 12:10
山里へのサイクリング
YouTubeのチャンネルに新しい動画をアップしました。 ...続きを見る

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2014/06/28 15:05
無銘から または宇宙的時節(98)
「無銘」について、考えさせられることがあった。 ...続きを見る

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2014/06/24 11:15
管コレ または宇宙的時節(96)
水圧鉄管が好きなのである。 ...続きを見る

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2014/06/20 11:05
風情とは シクロツーリスムと観光(19)
道の風情ってのは、 作ろうと思って作れるもんじゃないよな。 ...続きを見る

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2014/06/19 11:10
傾斜のシルエット または宇宙的時節(95)
何かに自転車を立てかけて、 立てかけた側から見るとより美しく見える、 というのはどうやら普遍的な感覚のようである。 ...続きを見る

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2014/06/17 11:50
夏雲の果て
昨日の記事のヘアピンカーブを昇りつめた先には、 こういう山里の風景が広がっている。 ...続きを見る

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2014/06/14 15:05
道路フェチとしての眼差し
シクロツーリスムやモータリングが好きだ というよりも以前に、 俺はただ道が好きなんじゃないか、思うことがある。 ...続きを見る

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2014/06/13 11:10
シクロツーリスムと観光(18) 山里にて
シクロツーリスムに「こうしなければならない」はありません。 が、「私はこうやって愉しんでいる」は いくらでもあると思うのです。 ...続きを見る

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2014/06/11 11:10
1994年の夏
94年の8/6という日付が写し込まれている。 この頃は、プリントで撮っていたからね。 ...続きを見る

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2014/06/09 13:10
ふつうにサイクリングするということ
「ふつうにサイクリングする」ということが、 必ずしも自転車遊びのもっとも普遍的なかたちでは なくなっているところに、今日のやや奇妙な自転車事情がある。 ...続きを見る

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2014/06/05 13:50
だれかが風の中で
この曲を知っている人は少なくないだろう。 少なくとも私と近い世代の人は。 ...続きを見る

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2014/05/30 12:10
新緑から田植えへ
その頃はそう気にもとめなかった画像が、 10年近く経って、ああそうかと思うようなことがあり、 これもまた不思議であるのだ。 ...続きを見る

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2014/05/29 11:15
シクロツーリスムと観光(17) 経済と別の解
世界は急速に新たなパラダイムへと移行している。 ...続きを見る

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2014/05/28 11:10
富士宮市街地界隈
所用あって富士方面に行った帰路、 久しぶりに富士宮市街地に寄ってきた。 ...続きを見る

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2014/05/27 11:55
トンネルの新旧
こないだ山梨を走ったとき。 1977年頃に自転車で訪れたところを 37年ぶりにまた走ってみたわけだ。 ...続きを見る

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2014/05/23 23:05
ランドナー的新緑の道
ランドナーに共感するようなシクロツーリストが 辿る道にはいろんなものがあろう。 ...続きを見る

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2014/05/15 12:05
人間が運ぶもの または宇宙的時節(85) 追記あり
シクロツーリスムの素晴らしさのひとつは、 名もない道のほとりで 名もないものの美しさに出会うことだ。 ...続きを見る

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2014/05/09 11:55
近代の終わり または宇宙的時節(84)
ここしばらく、いろんな再編が進んだよね。 ...続きを見る

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2014/05/08 16:10
小道ツーリストの随想 または宇宙的時節(83) 追記あり
昨年秋から湧き上がってきた感覚がある。 五官の感覚ではなくて、 イメージ領域(つまりは4次元くらいのところ)での感知なんだけどね。 ...続きを見る

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2014/05/07 13:55
新緑
落葉樹の新緑を見たくなるのは、 ふだん、冬になってもほとんど変化がない常盤木ばっかり 見ているからだろうな。 ...続きを見る

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2014/05/06 19:10
ランドナーの道
昨日、5/4に走ったところの画像であるよ。 ...続きを見る

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2014/05/05 13:45
山里へ
山里を少々走ってきました。 ...続きを見る

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2014/05/04 22:10
みんな元気かい
10年前の4/25に撮影された画像だ。 ...続きを見る

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2014/04/26 13:10
富士山とGW
連休も近づいたので、 富士山の見えるところを走りたいと 思っている人も多かろう。 ...続きを見る

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2014/04/24 12:10
10年前の海景
この画像を撮った頃は、 ツーリスムイベントのお手伝いが多かった。 ...続きを見る

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2014/04/23 13:45
ふと浮き上がってきた
今朝がただったと思うが、 ふと、旧い記憶とともにある種の匂いを持った空気感が 甦ってきて、思わず、はっとなった。 ...続きを見る

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2014/04/19 15:05
ローカルな話題
画像は昨年11月の撮影。 ...続きを見る

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2014/03/30 15:10
春の『あけぼの』
青森と上野を結ぶ寝台特急『あけぼの』の 定期運行が終わったんだってね。 ...続きを見る

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2014/03/16 13:55
地鉄駅旅情(2)
地鉄の駅ってのは、 神奈川あたりでもローカルムード濃厚なので、 静岡まで来ると何をかいわんや、という具合なのだ。 ...続きを見る

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2014/03/10 11:55
地鉄駅旅情
地鉄(地方私鉄)の駅って、 また旧国鉄駅と違う風情があるんだよね。 国鉄よりももっとたいがいローカル的であるし。 ...続きを見る

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2014/03/09 12:50
『ランドヌール Vol.5』刊行とそのほかのこと
ひびき出版さんの『ランドヌール RANDONNEUR Vol.5』が 刊行されている。 同書肆さんの出版物を扱っている書店は 下記サイトでご確認され、近所にない方は店舗在庫を 確認されてからか、通販でお求めになるのが良いかと思う。 http://cyclo.exblog.jp/20352162/ ...続きを見る

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2014/02/26 12:50
西国の旅の回想(3)
「湖岸道路に出たところで一瞬サイクリングロードを見失うが、よく見れば湖岸側にあった。少し先の水門があるところで、琵琶湖の水面を拝む。北西から吹きつける風のまにまに、湖西の雪をいただいた峰々を遠望する。その茫々たる水の広がりと、そこから蜃気楼のように立ち上がった比良山系の連なりが凄い。これはもう海だ。波頭崩れる水面の上に、壁のような峰が立ち、その峰の上に氷雪が白く映え、蒼い北の大気が渦巻いている。」 ...続きを見る

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2014/02/25 15:55
西国の旅の回想(2)
静岡からだと、新幹線を使えば、 滋賀県のあたりまでは日帰りでもなんとか ツーリングできる。 ...続きを見る

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2014/02/24 15:10
西国の旅の回想
もう9年も前になるが、 「びわ湖よし笛ロード」を走ったことがある。 ...続きを見る

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2014/02/23 20:35
変な駅
友人が市内に来てくれたので、 変な駅をご案内したのだ。 ...続きを見る

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2014/02/10 22:50
10年前
ちょうど10年前の2004年2/7に撮影した画像だ。 ...続きを見る

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2014/02/06 21:50
近代と根無し草と自転車の旅
統計をとったわけじゃないが、 熱心なシクロツーリストにはもしかしたら、 その出自として、ある傾向があるのかもしれない。 ...続きを見る

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2014/02/02 15:00
小道的感慨 & 宇宙的時節(64)
画像はおそらく2000年前後に撮影したもので、 このときはまだリバーサルフィルムを使っていた。 ...続きを見る

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2014/02/01 12:55
冬の富士と静岡 & 宇宙的時節(63)
画像は昨年12月に撮影したもので、 「羽衣の松」の数qほど北側のところ、 三保半島の先端のやや南東側のところである。 ...続きを見る

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2014/01/31 12:10
バッグの素材
今日も更新するだけで精一杯なんだなあ。 ...続きを見る

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2014/01/27 23:55
お手製輪行袋
輪行袋を手作りしちゃう人だっているのだ。 ...続きを見る

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2014/01/18 12:05
2013年の自転車的ハイライト(3)
今年は新たに自転車を組んだこともあり、 近年はあまり走っていなかったエリアに再び出かけてみたら、 これが実に面白かった。 ...続きを見る

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2013/12/31 11:50
2013年の自転車的ハイライト(2)
オリジナル木製マッドガード「加子母スペシャル」を 部品構成の中核において、 10年ぶりくらいに組んだロイヤルノートン700Cを 岐阜県中津川市加子母で走行デビューさせたのが、 2013年の(時系列的に)第二の自転車的ハイライトであった。 ...続きを見る

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2013/12/30 18:05
シクロツーリスムと観光(16) 視点の移動
画像は世界文化遺産の一部となった「三保の松原」内の点景。 ...続きを見る

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2013/12/28 17:45
クリスマスに思う
画像は、かつて長野県駒ヶ根市の郊外に 存在していた小さな教会。 幼稚園といっしょになった教会だった。 ...続きを見る

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2013/12/24 12:35
サドルループのあれこれ
サドルループの話の続きというか。 輪行袋やサドルバッグの装着等、ここにお世話になることが多いので、 いろいろ執着めいたものがあるのである(^ ^)。 ...続きを見る

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2013/12/23 11:50
新しい世界の誕生
2012年12月21日より一年が経過した。 人びとの多くは宇宙的時節の節目となった日を もはや忘れているが、変化は続いている。 ...続きを見る

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2013/12/21 12:00
灯台へ & 宇宙的時節(57)
画像は静岡市清水区の通称三保灯台。 「羽衣の松」の北側、距離約2q弱のところにある。 堤防上の太平洋岸自転車道のすぐ横だ。 ...続きを見る

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2013/12/20 12:05
シクロツーリスムと観光(15)
画像は、昨日の画像よりやや 北よりのところで撮影したもの。 太平洋岸自転車道の「羽衣の松〜三保灯台」の間の区間である。 ...続きを見る

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2013/12/16 12:55
三保の松原別景
世界文化遺産の構成資産となった三保の松原である。 ...続きを見る

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2013/12/15 16:10
身延町山里ツアー(3)
この記事も3回目となり、 いよいよハイライトの山里を訪ねる行程なのだ。 走っている距離はしれているんだけどね(^ ^)。 ...続きを見る

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2013/12/12 12:05
身延町山里ツアー(2)
11月初旬の身延町山里ツアーの2回目である。 いったん丘陵地帯から下って、身延線界隈まで来たということで、 三沢川にかかる身延線鉄橋も見えてるわけだね。 ...続きを見る

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2013/12/11 14:10
身延町山里ツアー(1)
すでに関連の画像を何枚もアップしているが、 11月初旬に行ってきた山梨県身延(みのぶ)町周辺のツアーを あらためてご紹介する。 ...続きを見る

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2013/12/10 12:55
シクロツーリスムと観光(14)
いつのまにかこの稿も14回目となった。 だからというわけではないけれど、 今日は基本的なところにもう一回戻って、ちょっと考えてみたい。 ...続きを見る

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2013/12/09 15:50
なぜか駅前 & 宇宙的時節(55)
駅前とみると、寄りたくなるのである。 ...続きを見る

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2013/12/02 13:05
後付けサドルループ
サドルワイヤーに装着するタイプの後付け用サドルループがあるが、 旅行用自転車の美的完成度にこだわる向きには、 あんまり評判が芳しくない。 ...続きを見る

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2013/12/01 15:10
宇宙的時節(53) 見守り
旧い街道沿いの屋根に見ゆ。 ...続きを見る

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2013/11/29 15:50
宇宙的時節(52) 記憶の復活
旧道の脇にはしばしば旧い路地がある。 ...続きを見る

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2013/11/28 13:55
宇宙的時節(50) 風が吹き払うもの
昨日はずいぶんと降って吹いた。 ...続きを見る

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2013/11/26 13:35
宇宙的時節(48) 旅をするということ
旅をするということは、 見知らぬ外的な世界に出かけることだ。 ...続きを見る

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2013/11/24 11:55
山里の辻の近く
そもそも道路というものが なにか切ないものを含んでいるのだが、 山里の中を行く道のように 往来の少ない道ほど、 むしろそれが生き生きと見えてくるのはなぜか。 ...続きを見る

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2013/11/17 18:40
甍の波の上
旧い道沿いのあちこちで、 旧い屋根を成す旧い甍の波を見る。 ...続きを見る

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2013/11/15 15:50
暮色の光芒 & 宇宙的時節(39)
冷え込んできたが、毎日のように夕暮れが印象的だ。 ...続きを見る

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2013/11/12 17:55
21時から加子母ロケのドラマ
本日2013年11月11日、21時よりTBS系で 加子母(岐阜県中津川市)が舞台の2時間特別ドラマが 放映されるでね。 ...続きを見る

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2013/11/11 20:10
山里探訪(5)
丘陵地帯の中を30qあまり走ったのだった。 ...続きを見る

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2013/11/09 12:10
山里探訪(4) & 宇宙的時節(37-2)
山里探訪は登ったり下ったりで、 最初の集落を尋ねた後は、出発地点と 同じような標高のところまで下り、ローカル線の駅に立ち寄った。 ...続きを見る

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2013/11/08 12:55
山里探訪(3) & 宇宙的時節(37)
先日、山里ツアーに同行してくれたP君の愛車である。 ...続きを見る

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2013/11/07 13:10
山里探訪(2) & 宇宙的時節(36-3)
山里とはいっても、一昨日の11/4、 この画像を撮影したのは標高300mくらいのところだろうか。 山梨県の峡南地方、富士川沿いである。 ...続きを見る

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2013/11/06 11:35
駅そば食べた
カーサイクリングの途中で 駅に立ち寄って、駅そばを食う、というのは 「モータリゼーションめ!」という立場からすると 遺憾な部分も含んでいるとは思うが、 駅そばの類が好きなので、すまぬ。 ...続きを見る

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2013/11/05 20:50
山里探訪(1) & 宇宙的時節(36-2)
久しぶりにカーサイクリングに出かけてきた。 行き先は山梨県の峡南地域。 高校生だった頃から折にふれて通っている。 ...続きを見る

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2013/11/04 21:55
旅装(8)
リアキャリアと小型のサドルバッグについて少々。 ...続きを見る

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2013/11/02 08:05
旅装(7) & 宇宙的時節(35-5)
実際にきれいにまとめることは難しいのだが、 旅装的デザインのひとつとして、 シート状のものをぐるぐる巻いて束ねたものを、 車両の左右方向に装着すると、 なぜかどこかスタイリッシュなのである。 ...続きを見る

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2013/10/31 13:15
旅装(6) & 宇宙的時節(35-4)
特にカーサイクリング時など、 リアのキャリアを一時置き的に使うことも多い。 レインウエアとか、冬場のフリースとか。 ...続きを見る

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2013/10/29 16:05
1/25000の道 & 宇宙的時節(35-3)
昨今はGPS等を使われる方も多いので、 紙の地図の縮尺がどれくらいの普遍性を持つのか、 さっぱりわからないけどね。 ...続きを見る

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2013/10/28 18:50
旅装(5) & 宇宙的時節(35)
以前にもアップしたことのある画像のはずだけど、 オリジナルの衣類パックは、こういうものでござる。 ...続きを見る

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2013/10/26 13:50
旅装(4) & 宇宙的時節(34-5)
画像は、昨日の記事の、特に<追記>で 取り上げた、パニア台と、その「耳」の部分でありんす。 ...続きを見る

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2013/10/25 13:45
旅装(3/追記あり) & 宇宙的時節(34-4)
パニア台を前提とした旅装も採用した。 ...続きを見る

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2013/10/24 13:10
旅装(2) & 宇宙的時節(34-3)
1994年の9月には、フロントバッグを除いた部分の 旅装がすでに変化していた。 ...続きを見る

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2013/10/23 12:55
旅装(1) & 宇宙的時節(34-2)
最近作った、オリジナル木製ガード付700C輪行車を除けば、 1993年頃にシクロツーリスムを再開してからは、 ほぼずっとフロントバッグをメインとする旅装を選んできた。 ...続きを見る

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2013/10/22 12:10
センタープルの位置関係
伝統的なフロントキャリアを使用しない旅行車の場合、 センタープルブレーキの位置関係について タイヤサイズやマッドガード銘柄の選択の問題とはまた別に、 実際的な自転車運用に影響する範囲で、 検討すべき点が生ずる可能性がある。 ...続きを見る

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2013/10/20 18:10
宇宙的時節(33) 内的静寂
旧い町並みなど探訪するにはいい季節になった。 世間は混乱の表層をまとっているけれども、 内的な静けさが増していることを感じている人もおられるだろう。 ...続きを見る

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2013/10/15 13:55
道標と
出先で自転車とともに撮影する物体には、 代表的なものがいくつかある。 ...続きを見る

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2013/10/14 18:10
自転車の旅の跡
旧いプリントが出てきたのでスキャンしてみた。 ...続きを見る

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2013/10/13 21:35
自転車の旅の余白
自転車の旅は、遠回りの旅である。 ...続きを見る

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2013/10/12 18:50
自転車の旅の骨
反骨というほどのことでもないので、 そうは書かないが、自転車で旅のようなことをしていると ときに「健康的でいいねえ」と言われることがある。 ...続きを見る

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2013/10/11 20:05
内と外の照応
自然はときに、 非常に人間に近しくできているように見えたりする。 ...続きを見る

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2013/10/10 17:10
『ランドヌール Vol.4』
『ランドヌール Vol.4』が刊行されたもようである。 ...続きを見る

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2013/10/04 18:50
シクロツーリスムと観光(13)
不可逆的な社会変化が近未来に起こった場合は、 果たして観光産業やツーリスムがどういう影響を受けるか、 現段階ではとても想定しきれない。 ...続きを見る

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2013/10/03 15:05
自作木製マッドガード付700C輪行車
またも登場のロイヤルノートン号でありまする。 ...続きを見る

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2013/09/24 23:50
加子母トマトよろしく回文付き
美味しい加子母のトマトがたんと獲れたそうである(^ ^)。 ...続きを見る

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2013/09/19 12:35
輪行パッキング考
自作木製マッドガード付700C輪行車の パッキング試行例でござい。 ...続きを見る

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2013/09/17 15:55
旧道の縁どり
何度も何度も通ったはずの旧東海道の傍らに、 「昭和五年」と刻まれた小さな時計台があった。 ...続きを見る

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2013/09/15 17:55
久しぶりに輪行
自作木製マッドガード付き700C輪行車で、 テストを兼ねて少々出かけてきた。 ...続きを見る

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2013/09/14 22:50
『橋本昭 自転車旅のスケッチ展』
自転車の旅のアートのご案内であります。 ...続きを見る

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2013/09/06 13:50
沈黙と静寂と
自転車という乗り物の特性のひとつは、 静かで騒音がほとんど発生しない、ということである。 ...続きを見る

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2013/08/29 13:50
宇宙的時節(26-3) 個別の道の時代
旅の課題は、どの道を行くか、ということである。 ...続きを見る

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2013/08/28 14:35
宇宙的時節(26) ふるさとへの旅
画像は岐阜県中津川市加子母の旧道沿いのお堂。 地元では「弘法堂」というらしい。 小さな旅でも、こういう場所に限りなく感じるものがある。 ...続きを見る

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2013/08/26 14:05
宇宙的時節(24) 風景の恩寵
この星の風景は、確かに3次元の産物だ。 ...続きを見る

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2013/08/24 15:05
宇宙的時節(23) 工業化と商業化から芸術化へ
画像は、加子母(岐阜県中津川市)の旧道沿いにある 小さなお堂の一部。 「弘法堂」と呼ばれているそうな。 ...続きを見る

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2013/08/23 17:50
その季節の気配
わずかだが、 夏の終わりの気配が感じられるようになった。 ...続きを見る

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2013/08/20 13:05
『シクロツーリスト Vol.10』
『シクロツーリスト Vol.10』が発刊となった。 (店頭における販売開始までは 数日以上のタイムラグがある場合が多いので、 この点注意されたい。また今号から版元が 変わったため、入手方法については、 この記事の後半にあるリンクを参考に 検討されることをおすすめする) ...続きを見る

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2013/08/13 14:10
旅という比喩
今日も酷暑で日中は自転車どころではなく、 画像は昨年7月のものである。 ...続きを見る

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2013/08/12 14:05
もしかトマト加子母?
ややわかりにくいが、わし作の短い回文である。 ...続きを見る

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2013/08/10 14:05
加子母の丘(追記あり)
加子母(岐阜県中津川市)のランドスケープの基調は、 加子母川が形成した谷なのであるが、 あまり「谷」という感じがしない。 ...続きを見る

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2013/07/29 21:05
加子母の空
人にはそれぞれ、「今日」を感じる眺めがあるはずだ。 ...続きを見る

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2013/07/27 21:50
加子母的な道
何のためにシクロツーリスムをやっているのか、 そういう問いを持ったことのある人は少なくないだろう。 ...続きを見る

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2013/07/26 23:35
加子母の夏
加子母なる谷と道と森のほとりに人の里ありて ...続きを見る

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2013/07/18 21:05
加子母のお店
加子母の地域経済の特徴のひとつは、 その人口に比して、非常に食堂が多いことである。 ...続きを見る

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2013/07/17 21:10
加子母の副次効果
加子母を訪れた旅人には、 しばしば興味深い現象が起こるもようだ。 ...続きを見る

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2013/07/16 22:05
加子母の木
加子母の風景の基調音のひとつは、間違いなく木材だ。 ...続きを見る

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2013/07/14 22:50
加子母の人びと
画像は加子母の「明治座」の内部。 一世紀あまりを経た素晴らしい木造建築である。 しかしその実在的存在感と同等以上に、 ここには加子母の、目には見えにくい豊かさがあふれている。 ...続きを見る

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2013/07/13 22:15
加子母の神様
加子母を知ってから20数年になる。 ...続きを見る

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2013/07/12 21:50
加子母の旨いもの
加子母では、旨いものをたんと食したのだ。 ...続きを見る

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2013/07/11 22:15
加子母の旧道
主に中京圏で加子母を知っている人の多くは、 国道257号で、例えば中津川から下呂・高山方面に 向かう際に「通過したことがある」という感じだろう。 ...続きを見る

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2013/07/10 17:10
加子母の里道
画像は、加子母(かしも)の、それこそどこにでもある里道のひとつだ。 もちろん、もっと眺めの良いところはいくらでもある。 けれど、この、ごく普通の景観の中にまた加子母らしさがある。 ...続きを見る

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2013/07/09 18:35
加子母でデビュー
自作木製マッドガードを装備したノートン号が組み上がり、 岐阜県中津川市の加子母において、 ツーリングデビューしました。 ...続きを見る

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2013/07/08 15:50
里道へ
昨年夏のツアーのときのワンショットだ。 ...続きを見る

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2013/06/17 14:00
産業考古学的ツーリスム
少し旧い建築物に興味が惹かれることも多い。 ...続きを見る

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2013/06/07 12:15
シクロツーリスムと観光(10)
近代から最近まで続いてきたパラダイムのひとつは、 物事を大量かつ迅速に実行するということだった。 ...続きを見る

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2012/12/28 13:35
シクロツーリスムと観光(9)
クリティカルポイントとされてきた12/21以降、 すでに新しい年になったような空気感を感じているのは、 私だけではないようだ。 ...続きを見る

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2012/12/26 11:50
『シクロツーリスト vol.8』
グラフィック社刊、『シクロツーリスト vol.8』のご紹介である。 このムックももう8号めだ。 どこを探しても「ランドナー」の文字の入った 記事タイトルが自転車雑誌に見当たらなかった頃からすると、 隔世の感がありますな。 ...続きを見る

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2012/11/12 20:05
海という辺土
この国のシクロツーリスムは、 どちらかと言えば海方面より山方面を志向してきた。 ...続きを見る

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2012/10/09 21:35
『旅する自転車の本 vol.4』
『旅する自転車の本 vol.4』(竢o版社)の第一特集は、 「ルネ・エルス解体新書」である。 ...続きを見る

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2012/08/12 15:45
シクロツーリスムと観光(8)
シクロツーリスムを地域の観光施策のひとつとして 考えてゆく場合、やはりそこで 経済効果というものを考えなければならないだろう。 ...続きを見る

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2012/07/05 22:40
シクロツーリスムと観光(7)
急速に世の中が動いているので、 ツーリスムや観光の世界もなかなか先が見通せない。 聞き流しかねないニュースの中に、世界の変化が見てとれる。 ...続きを見る

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2012/07/04 21:45
無名の道のぬくもり
どういうわけなのか、 そこを歩いたりするだけで ともかくほっとするような道がある。 ...続きを見る

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2012/04/11 21:05
シクロツーリスムと観光(6)
シクロツーリスム=自転車の旅、 あるいは趣味としての自転車の領域においては、 「美」や「芸術」と、「技術」が、近代以前の時代のように 不可分のものとしていまだに光彩を放っているのではないか、 と前回は考えたわけです。 ...続きを見る

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2012/01/18 22:35
旧い道の記憶から
自転車も車も好きだが、 よくよく考えると、道路というものに いちばん魅せられているのかもしれない。 ...続きを見る

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2011/12/21 21:50
シクロツーリスムと観光(5)
シクロツーリスム=自転車の旅、の勘所のひとつは、 物事の全体性や連続性を志向することと、 美的な何かを求めることじゃないか、と考えてきたわけです。 ...続きを見る

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2011/12/20 21:35
『シクロツーリスト vol.5』
『シクロツーリスト vol.5』が発売になりました。 ...続きを見る

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2011/12/15 17:50
シクロツーリスムと観光(4)
シクロツーリスム=自転車の旅の観点から、 観光のあり方を考える作業の続きです。 ...続きを見る

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2011/12/12 23:35
シクロツーリスムと観光(3)
前回の記事に引き続き、 シクロツーリスム=自転車の旅の観点から、 観光のあり方を考えております。 ...続きを見る

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2011/12/01 23:15
シクロツーリスムと観光(2)
シクロツーリスム=自転車の旅、を観光施策の中に 取り入れようとする動きが、近年、少しずつですが あちこちで見られるようになりました。ありがたいことであります。 ...続きを見る

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2011/11/28 22:50
『旅する自転車の本 vol.3』と『深夜食堂』
発売からやや日が経っちゃったけど、 出色のランドナームックをご紹介します。 『旅する自転車の本 vol.3』竢o版社刊、本文約160p、ですな。 ...続きを見る

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2011/11/26 18:35
近くて遠い散歩
空間的にはさほど遠くないのだけど、 時間的にはやや遠いか、と思うエリアが あったりする。 ...続きを見る

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2011/11/10 23:50
シクロツーリスムと観光(1)
観光のあり方を見直さなければならない時節になった。 ...続きを見る

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2011/11/04 12:50
小さな円環のツーリスム
今の時代意識のひとつはこういうことだろう。 ...続きを見る

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2011/11/01 17:25
小さな道と経路
先週末、またちょっとだけ走ってきた。 ...続きを見る

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2011/10/31 17:10
石巻市旧北上川下流にて(1993年)
画像は、1993年9月の東北旅行中に撮影したもので、 宮城県石巻市の旧北上川下流の堤防上の道です。 すぐ横に石巻線の線路がありました。 ...続きを見る

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2011/08/17 22:15
仙石線東名駅付近にて(1993年)
画像は、1993年9月上旬、仙石線東名駅付近にて撮影。 道路は宮城県道27号線で、右側は東名運河です。 初めての東北自転車旅行の三日目でした。 ...続きを見る

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2011/08/11 22:10
『シクロツーリスト vol.3』
前記事でご紹介の『TOEI 美しきハンドメイド自転車たち』に続き、 シクロツーリストブックスが放った、これもかなり濃い一冊。 とうとうここに踏み込んできたか、という感がある。 ...続きを見る

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2011/07/23 17:05
今後のシクロツーリスム
震災以前には、観光立国みたいなことも それなりに標榜されていたと思うが、 現在はかなり厳しい状況となってしまった。 ...続きを見る

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2011/07/01 15:45
『シクロツーリスト vol.2』
昨年来、旅行自転車系の濃いムックを次々と刊行している、 グラフィック社のシクロツーリストブックスシリーズに、 また一冊、実走派エンスージャストにはこたえられない一冊が加わった。 ...続きを見る

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2011/05/06 23:10
私にとってランドナー的であること
私事ではあるが、自転車を再開したのは1992年、 レストアしたランドナーで旅らしきものに再び出るように なったのが、93年だった。 ...続きを見る

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2010/11/20 22:30
『自転車と旅 vol.2』
実業之日本社刊の『自転車と旅 for CYCLO TOURIIST』。 その第2号が出ました。 今回は、「キャンピングの旅、教えます!」ということで、 ハード的にはキャンピング車が主体。 新旧のヘヴィーデューティなツーリング車が多数登場します。 ...続きを見る

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2010/07/23 23:15
夏の空の奥
3連休は梅雨明けの空でしたが、 豪雨に遭われた地域の方々はたいへんなことだったと思います。 御見舞い申し上げます。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/07/21 23:50
夏の時間へ
しばらくキャンプに行ってない。 この夏はどこか行きたいと思ってる。 基本的にお手軽キャンプなので、 ワゴン車に自転車そのほか積み込んで出かける。 いわゆるオートキャンプですな。 ...続きを見る

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2010/07/11 22:10
旅と独りと仲間と
自転車の旅に限らず、 旅というものは、どこかで必ず、孤独に向き合うことになる。 独りが気楽でいいときもあるし、 仲間が欲しいときもある。 そのバランスは人それぞれ、そのときそれぞれで違うのだろうが、 人間はなかなか面倒くさい生き物なので、 ソロで走っているからと言って、仲間が要らない、ということばかりでもない。 ...続きを見る

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2010/07/01 23:30
自転車小説『ウェザーU』(その5)
(前号までのあらすじ・・・・・・エンジニアの角田は、友人のためにランドナーを一台組んでやろうとする。以前にも彼には、ランドナーとシクロツーリスムに引き込もうとした知り合いがいた・・・) ...続きを見る

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2010/06/13 23:35
久しぶりの輪行
久しぶりに輪行して、組んで、さて走り出そうか、の図。 先週土曜日のことでありました。 午前中降られるかなと思ってましたが、無事降られず。 ありがたや。 天気ばかりは走ってみなきゃわかりませんからな。 ...続きを見る

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2010/06/02 22:05
シクロツーリスムの特質
シクロツーリスム、すなわち自転車の旅は、 一見わかりがよいようで、 しかし実は経験者じゃないと なかなかその魅力の本質がわかりにくい、 といった面がありますな。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 4

2010/06/01 23:10
『鉄道で広がる自転車の旅』
久しぶりに書評であります。 私もお世話になっている平凡社の新書から刊行された 『鉄道で広がる自転車の旅 「輪行」のススメ』です。 著者は田村浩氏。私よりも11歳ほどお若いが、 輪行を中心とした旅の経験は私など及びもつかないくらいの人である。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 7

2010/05/11 22:15

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