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zoom RSS 16年後のあの日

<<   作成日時 : 2017/09/11 22:50   >>

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16年のあいだに状況はまったく別のものになった。

物事を報じられる通りだと妄信する人々以外に、
9.11をUS政府の説明通りに受け取る人はもはや少数派と思われる。

     ●

ま、調べてみればわかる。
現在なら日本語へ翻訳された資料もゴマンとある。

あれは、当初からいろいろおかしかったのだ。

航空機の衝突なしに崩壊したビルが別にあったことは
ほとんど知られていない。

溶融した金属の塊は、
通常の火災では発生しない高温によって生成されたと
考えられているようだ。

     ●

9.11の真実がおおっぴらになったときこそが、
事態が根本的に転換したことの証左となるだろう。

     ●

周到に用意された報道や映像によって、
膨大な人口が欺かれる、というような政治的SFは
すでに1980年代に書かれていた。

そういうことが事実として起こったのが2001年9月11日と考えられる。

     ●

もっとも巨大な「フェイク・ニュース」を生み出しているのが
果たしてどこなのか、
人々はもううすうすと感づいている。

     ●

この覚醒は、もう止めることができない。

今日も、人類の解放の日は近づいている。

     ●

ナマステ。ピース。アドナイ。










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