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<<   作成日時 : 2017/08/30 14:05   >>

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US皆既日食以後、
指数関数的にポジティブエネルギー流入が増えているためか、
好転反応も著しく、ネガティブ事例のオンパレードである。

なお、日本時間8/22未明の人類解放瞑想は
とうとうクリティカルマスに達し(14.4万人<25万人)、
ポジティブなグリッドは圧倒的に強化されたと伝えられている。

     ●

Nが日本列島を横断する「飛翔体」を撃ったのは
これが初めてというわけではなく、
1998年8/31にも起きているはずである。

しかるに、今回のは、
まるで初めてそういう事態が生じたといわんばかりの大騒ぎ。

98年の事例を回顧するマスコミが見当たらないのはなぜなんだろうか。

     ●

Jアラートにしたところで、
実際の効果はあまり期待できない。

いちばん大きな効果は、
国民に恐怖心を植え付け、
「戦争もやむを得ないのか」というような気分を醸成することである。

これはすでに効果を発揮しているように見える。

     ●

この星を長年にわたって支配してきたダークな勢力は、
ネガティブなエネルギーがどんどん減少し、
その一方で人々は覚醒し、
これまでなんとか機能してきた
不兌換通貨中央銀行負債金融システムの限界に達しようと
している(とあちこちでささやかれている)ため、
第3次大戦ですべての会計をご破算にしたくて仕方がないようだ。

通貨システムの破綻と戦争はこれまでも対のようになっていた。

だから支配者が変わると通貨が変わる。

     ●

USは大量破壊兵器を保持しているという理由で
イラク戦争を始めたのであるが、
戦後、それはとうとう発見されなかった。

Nが大量破壊兵器を持っているにもかかわらず、
USが攻撃しようとしないのは、
その当時の論理からすると明らかに変なのだが、
Nを占領したところで
経済的メリットは薄い。

中東が安定化に向かっている今、
第3次大戦を起こす火種は
極東ぐらいにしか見つからないのである。

そのために極東で国際的緊張が必要なため、
それを演じていると考えられる。

つまり、USもNも、戦争をやりやすいように
制度を改変しようとしている某国の政府も、
裏ではつながっている可能性が十分にある。

NがCに近いというのは表面的であり、
むしろUSのダークサイドとつながっていて、
そうでなければ、とっくに軍事的抑圧を受けただろう。

中東でSがいじめられたのは、
旧西側のダークなマネーシステムに参加していなかった
からだと言われている。

     ●

世界を支配している構造は、

@USを含む旧西側のブラックマネーシステム
Aロシア、中国などのBRICS新興国

が軸になっていると考えられ、
WWUで敗北し、サンフランシスコ講和条約で片面講和した
わが国は、事実上@の傘下に入っている。

Nのような国家は、一見Aよりに見られるが、
水面下ではむしろ@に含まれよう。

そして、世界を支配する構造の真の敵は、
相手方陣営を除けば、
むしろ国民なのである。

南米の一部の国家では、われわれ民衆の側に立つ
首長が存在するが、
そうした国家は経済的には苦境である。

     ●

国民をいかに騙し、いかに戦争に誘導し、
いかに最終的に支配的権力を持続できるかが、
世界を支配している構造の意図である。

だからその宣伝に乗らないようにしたほうがいい。

     ●

ナマステ。ピース。アドナイ。







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