自転車文学研究室 CyclotourismeJP

アクセスカウンタ

zoom RSS どうなるか今夏

<<   作成日時 : 2017/07/04 14:50   >>

ナイス ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

チャネリング系で興味深い情報が
取沙汰されている。

この夏に太陽からの巨大エネルギーが
到来するのではないかという見方だ。

ま、あくまでそういう見方があるというだけなので、
情報の取り扱いは自己責任でよろしく。

     ●

私はその面での専門家ではないので、
詳しくはご自分で調べられたほうが良いと思うが、
エネルギーは、コロナ質量放出というかたちのものらしい。

カタストロフに結びつきかねない巨大フレアではなくて、
大規模なコロナ質量放出(CME)、つまりは巨大磁気嵐ということのようだ。

     ●

もちろん巨大磁気嵐でも地上に多大な影響はある。

1989年3月に起こった大規模コロナ質量放出では
カナダで電力網に深刻な打撃があって大停電を引起し、
北緯24°のフロリダでもオーロラが見られたという。

記録に残る最大のコロナ質量放出は1859年のものと言われ、
このときは北米の電信網が機能しなくなったようだ。
また、ほとんど赤道とも言えるカリブでオーロラが観測されたとか。

     ●

電力網には詳しくないが、
どうやら巨大な磁気嵐では、電線そのものが電荷を帯びてしまい、
システムに深刻な影響が出るらしい。

今日でいちばん危惧されるのは
「全電源喪失」といった事態だ。

津波でそうなるのと同じ結果になってしまう。

     ●

今回のコロナ質量放出はチャネリング的には
ポジティブなイベントらしいので、
カタストロフは起こらないとみられているが、
何も影響がないことはないであろう。

人工衛星のコントロールにも異常が起こることが
予測されている。

     ●

ポジティブな面を見れば、
巨大磁気嵐によって、
地球を覆っているネガティブな電磁エネルギーが
吹き飛ばされるそうである。

どうもそれは低周波的成分であるらしく、
NASAもその存在を認めていると言われている。

このエネルギーヴェールによって、
この星は長きにわたって、その住民を限定意識に
押込める「自由監獄」として成立していた、と。

つまり、大規模コロナ質量放出のあとは、
人々の意識構造が変わる、と示唆されている。

今すでに、そうなりかかっていると思うけどね。

     ●

個人的には、1980年代中盤から、
このヴェールの支配力が強まったような気がしてならない。

高次元の世界との連絡がしにくくなった、というか。

     ●

今夏になるか、それ以降になるか、それは私にはわからない。

しかしそう遠くない将来には起こるだろう。

そこから先は、社会は抜本的に変わるに違いない。

     ●

ナマステ。ピース。アドナイ。










テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 3
ナイス ナイス ナイス
どうなるか今夏 自転車文学研究室 CyclotourismeJP/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる