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<<   作成日時 : 2017/05/15 23:10   >>

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今日は画像をみつくろってる暇がないが、
なんとか更新するのでご勘弁を(^ ^)。

旧いものが何でもかんでもいいわけじゃないが、
昭和末期は、道楽系統の物品にも
けっこう贅沢に物量を投入されたものがあったようだ。

オーディオなんかもそうらしい。

シャシーみたいな、
ボンネットを開けないとわからないようなところに
ちゃんとコストをかけたあったらしい。

セッティングを自分でやったことがある人ならすぐわかるだろうけど、
アンプなどは、下にムクの板や密度の高い集成材の板を
置いただけで音が変わる。

電磁的微細振動が発生していることが充分考えられる
基盤を固定するシャシーも、
だから音に影響して当たり前なのだ。

     ●

あの時代はスピーカーも大きかったしなあ。

住宅事情が全然違っていた。

今は音の出せる環境に住んでいる人のほうが少なかろう。

     ●

ピアノなども1970年代のほうが材質が良かったとは
聞いたことがある。
これも筐体は木材だからね。

     ●

ナマステ。ピース。アドナイ。










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