自転車文学研究室 CyclotourismeJP

アクセスカウンタ

zoom RSS 「イベント」の概要

<<   作成日時 : 2017/03/09 14:50   >>

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

画像

2012年から遅くとも2025年までの期間の
起こるとされている「イベント」がかなり近付いてきている、
という情報が代替メディアに増加している。

     ●

感応しやすい人は2012年頃から
エネルギー感が増大しているをすでに感じているはずだ。

単に宇宙からのエネルギーが指数関数的に増加するという
だけでなく、それは人間という存在全体を変化させるので、
身体的変化だけでなく、人間関係や体験も変化させている。

必ずしも快適なものばかりではないのは、
新しいエネルギーの流入にともなって、
旧いエネルギーの残滓が表面に浮かび上がって来るからだ。

汚泥の残っているバケツに
新しい水を入れたら、
汚れが浮いてくるのと同じことである。

そういうことが、微視的も巨視的にも社会的にも起こっているのだ。

     ●

これまでの情報では「イベント」に伴う社会的変化のほうが
むしろピックアップされてきた。

フリーエネルギーの開示、
金融システムの抜本的な改革と富の再配分、
知的生命体に関するディスクロージャー等々である。

しかし今年になってから、
イベント本体の様相についても次第に明確化されてきた
ように見える。

以前にもそういう情報は出ていたが、
それを裏づけるような出来事等々が増加してきて、
信憑性に一定の基礎が与えられたと見ることもできよう。

     ●

以下は私が理解している範疇のことなので、
誤謬も含まれていることがありうることを前提に
してもらうことを強くお願いする。

またそれでどうするか等々は
当然ながら自己責任でお願いする。

     ●

昨年だったと思うが、
USの政府関係に通達が回ったという未確認情報があった。

それは「突発的な太陽フレアによる地球文明への影響」
みたいなものだったと言われているが、
もちろんこれもやや手の込んだ fear monger 恐怖配布作戦であった
可能性は充分にある。

ただ、太陽エネルギーの増加はどうやら本当のことであるらしい。

     ●

映画"KNOWING"で描かれたような破壊的な太陽フレアは、
この映画自体が fear の配布に見えることもあり、
「イベント」の本質とは異なっている可能性が高いと私個人は考える。

ポジティブなチャネリング系情報で言われているのは、
そういう種類の大災害ではなくて、
むしろ多次元的に思える巨大なエネルギー輻射だ。

見えがかりは巨大フレアに似ているのかもしれないが、
それは地上を焼き尽くす火ではなくて、
むしろ人間の意識全体を再活性化するようなブートだろうと推測される。

もちろん巨大なエネルギーであることは間違いなく、
現在でも太陽が以前より白色に近付いているらしいことと暗合するように、
ある程度までは可視的な現象になるだろう。

PCや通信がすべて停止するような電磁的カオスが起こるかどうかも
気になるところだが、これについては
解放勢力側は否定しているようだ。

ただし、ブラック構造側が仕掛けた何かによって、
PCの情報が役に立たなくなる可能性がないとは言えないだろう。

     ●

イベントが発生すると物流や商流や電力が
2週間程度ストップする可能性があるため、その分の
食料、飲料、燃料、現金などは備蓄していたほうがいいという見方は、
これまで再三にわたって紹介してきた。

防災的見地からも無益ではあるまい。

食料などは賞味期限前に消費すればいいだけだからね。

     ●

「イベント」について知っているのはどういう人々なのか。

もちろんこの情報は世間一般にはバカバカしい話としか
聞こえないだろうから、ろくに知られていないし、
政治機構や行政機構のほとんどの構成員も知らされていないだろう。

一般人としては、われわれのように自分で調べるタイプ
ぐらいしか思いつかないが、
一部の天文学者や考古学者などは知っている可能性が充分にある。

     ●

人類解放勢力側によれば、
イベントは破壊的な大災害ではないそうで、
すでにそれを回避するタイムラインが少なくとも数年以上前に選択されたとか。

ただし、同勢力側は、
「人類の心理的準備ができているかどうかに関わりなく、
気が熟したところでイベントは発動される」というように言っている。

それはこの春に起こっても不思議ではないようだ。

     ●

太陽そのものはおそらく、
単なる核融合エネルギー発生装置だというだけでなく、
量子テレポーション的な宇宙的ポータルなのであろう。

とすれば、銀河中心からのポジティブエネルギーの
突発的な大量流入も必ずしも非現実的なことではない。

     ●

この星に巣食ってきたどうしようもない旧いエネルギーや
それにコントロールされて戦争などの悪事を取り仕切ってきた連中を
一掃する力がイベントにはあり、
それによってこの星がそうあるべきだった姿に戻るとすれば、
イベントを歓迎しない理由は私にはない。

そうなれば、われわれは経済的牢獄から開放され、
もっと自由に楽に生きられるようになる。

戦争も飢餓も病も、
誰かの犠牲に上に成り立っているような経済的優位も
本来は必要のないことだった。

     ●

われわれが自分が誰だったかに気付くために
おそらくイベントは必要とされている。

われわれは、この星を支配してきたダークな機構によって、
自らの根源を忘れるという抑圧を受けてきた。

自分たちで自分に「すべて忘れよ」という魔法を
かけてしまったのである。

まもなくそれは終わる。

     ●

そうしたらもっとずっと遠くにまで
自由に旅ができるようになるのだ(^ ^)。

     ●

ナマステ。ピース。アドナイ。










テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
ナイス
「イベント」の概要 自転車文学研究室 CyclotourismeJP/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる