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<<   作成日時 : 2017/03/13 13:55   >>

驚いた ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

チャネリング系では実にいろんな情報があり、
もちろん玉石混交ではあるものの、
5年以上にわたって渉猟していると、
ああ、これは別方面で言われていたことと整合性があるな、
ということぐらいは誰でもわかるようになる。

     ●

WWU末期の「ペーパークリップ作戦」では、
USが第3帝国の科学者や技術者を大量に自国内に連れ込んで、
戦後のUSの技術的優位の基盤を作った、というのが
現代史の常識でもあるが、
これに別の光を当てる解釈が現れた。

傍目にはUSによる第3帝国の科学の吸収、
みたいにしか見えないのだけれど、
実際には、USの中に第3帝国のテクノロジーが入り込み、
むしろそのことによってUSの中枢をコントロールするようになった、
というのである。

歴代の大統領家系にはドイツに起源を持つ血統もある。

     ●

第3帝国の生き延びた勢力が
南米にエスケープしたとはよく聞く話。

実際には「おバカな都市伝説」みたいに
扱われることが多かった。

しかし近年はそれを裏付けるような情報も
かなり出てくるようになった。

     ●

南米はもっとも南極に近いとも言える。

     ●

そして南極。
昨年あたりからどうも代替メディア上では騒がしい。

昨年秋の大統領選のさ中に、
US政府高官が南極を訪れたことは有名な話だ。

南極には何かがある可能性が高い。

もとからあったのであろうが、
それの実証性や重要度が数ランク上がったのであろう。

     ●

これも検索すれば簡単に出てくるだろうけれど、
エジプトの建設現場で、
古代の王らしき大きな石像が発掘された。

頭部だけで人間の身長をしのぐくらいの大きさだ。

それだけなら別にどうってことないのだが、
問題はその頭の形状である。

斜め後ろ上方に長く延びているような細長い頭部なのだ。

     ●

この種の風変わりな頭蓋骨が
南米などで発掘されることはよく知られており、
どう見てもふつうの人間のものとは
思えないのは明らかである。

     ●

エジプトの壁画における古代の支配者や
ヨーロッパの高位の宗教的指導者らの服飾に、
こうした形質の頭部に適合した、
高さのある細長い帽子が見られることは
容易に想起することができよう。

     ●

南極で見つかったものは、
どうやら上記の内容とかなりの関連があるもようである。

第3帝国が古代のテクノロジーの再利用について
かなり熱心だったことは欧米ではよく知られており、
映画『レイダース 失われた聖櫃』でもそういう部分が描かれている。

     ●

どうせ、人々はそんなこと信じるわけがない。

そんなことがあるわけがない。

そういう思考回路こそ、真実を隠すのに最も都合がいい穴倉である。

     ●

南極に何があるのか、
検索してみれば世界観が変わるかもしれない。
もちろんそれは、自己責任でやるしかないけどね。

     ●

WWU末期の「ペーパークリップ作戦」はよく知られているが、
WWU終結2年後の「ハイジャンプ作戦」はほとんど知られておらず、
後者は南極近海で秘密裏に行われたとされている。

     ●

ナマステ。ピース。アドナイ。










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