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help RSS ランドナーの古典的パーツ(2)

<<   作成日時 : 2010/01/13 23:45   >>

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画像

伝統的なランドナーの表情を彩るパーツはいろいろあるのですけど、
クラシックな電装系などもそのひとつでしょうねえ。
ダイナモとバッテリーランプの2系統を備えた車も多かったです。

画像はヴィタルクス♯52。
なかなか人気の高かったライトです。
非常にオーソドックスなフォルムなんですが、
このサイズできれいな砲弾型というのは少なかったですね。
ひと回り大きいのはけっこうよく見かけたんですが。

私もこれから組む自転車に使おうと思っています。

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コメント(6件)

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白鳥さんこんばんは。
現在でも、ヘッドライトの形の良いものが少なくなっていますね。軽快車向けの大きい砲弾型ライトはまだ売ってますが、如何せん大きすぎます。またLEDも増えましたが、デザインが宇宙から来たようなものばっかりで閉口します。というのもチビの次期戦闘機(?)ホダカのコーダーブルームに付けるヘッドライトがいいのがなく、ホダカでも純正のライト付きモデルの部品を頼んでも、出荷してもらえず(元がジャイアントだからか?)楽しいのだか苦しいのだかよくわからない?悩みがあります。
さてやはりヘッドライトは白熱球ですね。あの温か味のある淡い橙色がいいですね。LEDの青白い明りは原子力の用で不気味です。あの回路に手を加えればレーザーが照射できますし、あの色ですから多分に紫外線も含まれている気がします。故に対向車からは眩しく幻惑を誘い、低電力の為、光はさして遠くに届かず踏んだり蹴ったりだと思います。
 白熱灯は時代遅れの感じがしても、入力をしっかりくれれば出力も応えてくれて、色加減も良く目に優しくて良いのですがね。
こんなことなら、チビのホダカは欲をかいてハブダイにせずブロックダイナモにしとけば良かったです。
子連れ自転車ツーリスト
2010/01/17 19:25
私もライトのデザインは昔のものが好きですね。
白熱球もダイナモ発電なら
消費電力が大きくてけしからん、
といわれることもないでしょうしね(^^)。
まだまだ自転車の電装には課題がありそうです。
白鳥和也
2010/01/18 00:23
私も普段使いのママチャリのヘッドライトに悩んでます。最近の実用車用はダイナモとライトが一体化したものばかりで、実に不満であります。これ、大嫌いなんですよ。独立したヘッドライトを取り付けてやりたいっす。
たぬき
2010/01/21 17:08
取り付けの容易さや配線不要で
そうなったのでしょうなあ。
クラシックパーツでもブロックダイナモは
好みが分かれるパーツでしたね。
古典的なランドナーは、独立したダイナモを
後輪で回す例が多かったのですけど、
デモンタブルのような車種は、
配線の問題から、前輪側に
ブロックダイナモを使用した例もありました。
白鳥和也
2010/01/22 01:11
ルーツと呼べるほどのこともないのですが、中学生の頃に乗り回した兄貴からのお下がりのサイクリング車は、後輪にダイナモがついており、これで前照燈と尾灯を灯すシステムになってました。できることならこれを再現したいのであります。
たぬきさん
2010/01/31 19:20
私もダイナモは後輪側が好みですね。
尾灯を点灯させるのもまたやってみたいです。
いろいろ工夫が愉しめそうですな。
白鳥和也
2010/01/31 21:46
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