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帆布でできたサイドバッグ。 最近はあまり使用する機会がありません。 購入したのは、5〜6年くらい前なのですが、 スタイルとしては30年くらい前のものとほとんど同じですね。 懐かしいアルプス製です。 サイドバッグは、車輪に近いところに装着するだけに、 巻き込みないように注意したり、 左右の重量バランスを整えるなど、なにかと気を使いますね。 こういう古典的な帆布のサイドバッグを愛用する方もかなり減ったようです。 近頃は型崩れ防止用の板も入った、より機能的なものが多いようだし。 拙著『丘の上の小さな街で 白鳥和也自転車小説集』の表題作、 「丘の上の小さな街で」の冒頭に出てくるサイドバッグは、 まあ、こんな雰囲気のものをイメージしてますね。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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白鳥さん、おはようございます。 |
sho-1 2008/07/02 06:31 |
お久しぶりです。推理小説は注文してもらってますがまだ手元に届きません。 |
kumasan 2008/07/02 08:44 |
sho-1さん、コメントありがとうございます。 |
白鳥和也 2008/07/02 09:27 |
kumasanさん、拙著のご注文ありがとうございます。 |
白鳥和也 2008/07/02 09:37 |
失礼しました。 |
kumasan 2008/07/03 16:37 |
kumasanさん、ごていねいにありがとうございます。 |
白鳥和也 2008/07/03 20:30 |
何か帆布製の鞄に惹かれてしまいます。ほっとしてしまうんです。使ったことも無いのに変ですね。 |
たぬきさん 2008/07/07 18:59 |
集合的無意識のなかには、人類がこれまで |
白鳥和也 2008/07/07 19:44 |
個人としてでなく、人類としての記憶ですか。人間だけでなくほかの生き物の記憶も宿しているんですね。 |
たぬきさん 2008/07/15 18:29 |
ときどき物を投げたくなるのは |
白鳥和也 2008/07/15 20:22 |
うきゃー! |
たぬきさん 2008/07/18 17:51 |
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