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最近は不用意に学校敷地内に侵入してはいけないので 私も気をつけておりますが、静かな山郷の道など走っていて、 木造校舎、それも平屋のものになどに行き当るとうれしいですねえ。 私も木造校舎を経験した世代でした。 ぞうきんがけの記憶もあります。 しばしば、記憶はその対象よりも長く存続する。 当たり前だけど、歳をとるというのはそういうことを知ることでもありますね。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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はじめまして、いつも拝見させていただいてます。 |
sho-1 2008/06/11 10:34 |
sho-1様、ご来訪ありがとうございます。 |
白鳥和也 2008/06/11 10:57 |
ひとは記憶だけでも生きていける。と、私は思うのですが、その記憶に思わず涙してしまうのはまだまだ人生経験と修行が足らぬということでしょうか。 |
たぬきさん 2008/06/12 19:02 |
記憶こそ、存在の核心でありましょう。 |
白鳥和也 2008/06/12 19:53 |
すみません、まだ読んでません。白鳥さんに紹介していただいた本はほとんどまだ入手できてないんです。 |
たぬきさん 2008/06/19 19:26 |
『世界の終りとハードボイルドワンダーランド』は、 |
白鳥和也 2008/06/19 20:56 |
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